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ご感想、感謝します。 温かい御感想に励まされています。 >ただ、やはりその事を明言しておくべきだったかもしれません。 ひたすら、未熟に他なりません。 >これってネタバレですか? 最初の記事の「こんな創作です」という自己紹介の中で、 すでに近い内容の事をバラしております。 その時も書きましたが、元々、そうした作品を書きかけて挫折しかけた後、 「恋姫」キャラを拝借する事で書き上げる事が出来た創作です。 歴史書っぽい書き方になっているのも、元の書きかけの後遺症です。 >是非これからも体調に気を払いながら頑張って下さい。 あらためて感謝いたします。 2009/May/28(Thu) 07:26 am
関羽千里行について色々と意見がきているようですね。 私個人としての意見は、蜀と魏の関係ではなく愛紗と華琳の問題として考えるなら、華琳が愛紗の蜀への帰還を非公式に認めているのは文章から感じ取れるので特に問題ないと思います。正史においても曹操の関羽に対する扱いは破格のものでしたし。 ただ、やはりその事を明言しておくべきだったかもしれません。 あと、 >元々、当初から書こうとしていたのが、 >原典「演義」を元にした、それも蜀陣営の勝利の方へ改変した創作でしたから これってネタバレですか? 注意:答えにくかったら、答えなくても大丈夫です。 恋姫の二次創作にしては珍しく、歴史書(っぽい?)書き方なのがとても好きですし、 恐ろしいほど更新スピードにはいつも感心するばかりです。 是非これからも体調に気を払いながら頑張って下さい。 2009/May/27(Wed) 02:33 am
ご感想、感謝します。 >>れん子様 初めまして。 ご感想、感謝します。 率直なご意見は、素直に参考にさせていただきます。 まったく、構成の甘さ、 それを補え切れない文章力の未熟を認めざるを得ません。 その上で、あえて釈明させていただくとしたら 元々、当初から書こうとしていたのが、 原典「演義」を元にした、それも蜀陣営の勝利の方へ改変した創作でしたから、 魏側や呉側の視点からは、不快を感じる作品になる可能性はありました 特に、今回に近い所業を「正史」の劉備がやってのけた微妙な時点を、 無理にプロットにつなげれば、強引な展開には成り得ました。 それにもかかわらず、未熟を暴露するような事があったとしたら、 すべて作者の力不足の責任と思い、最後にあやまりました、つもりでした。 そうした無謀な作品にもかかわらず、率直に未熟を指摘していただいた事には、 素直に感謝しており、 可能な限りは、参考にさせていただきたいと思います。 ただ、すでに書き上げたプロットの、根本的な破壊だけはご容赦願います。 こんな無謀な作品でも、書き始めた以上は決着だけはつけたいと思いますので、 今しばらくだけ、ご容赦願います。 2009/May/26(Tue) 10:42 pm
ただ粘着するつもりはないのですが、発想が斜め上過ぎるので幾つか...。 外交で弱みを見抜かれて譲歩を引き出されたにもかかわらず、それを一方的に反故にしておいて、敵国が無理やり呑まされた条件だから仕方ないと理解してくれるとか、ありえないです。 (解釈を間違えていたらすいません。ただこの解釈でないと、見抜いて「腹芸」をしたからどうした?となるので) というか前話にあった「切り抜けてでも帰れる」ですが、普通この場合の切り抜けてでも帰る時というのは、二国間が戦争状態、またはその手前なりで、もはや信頼関係が維持できない場合の、いうなれば最悪の切札な訳ですよ。 それをこんな火事場泥棒的にやっちゃったら...、愛紗の独断としてもそれを追認したら、そりゃもう以後その国が信用されるはずがないです。 まあここらへんの自国への不利益行為を無視しても、話的に個人の「義」に収めたいたいということであれば、これ以上は平行線になりますので避けます。 ただ、やはり「義」というより一方的に華琳の顔に泥を塗った「負い目」の印象が強いですが。 ...約定破りの上、恩返しを自分の裁量で切り上げるとか、どれだけ独善的なんだよ愛紗。 つかぶっちゃけると、創作ですから例えば劉備が人非人だろうと、関羽が現実主義者だろうと、張飛が弱虫だろうと、それは話の構成上かまわんわけですよ。 ただ愛紗が明らかに第三者的に筋違いの事をしたあげくに、原点引き合いに「YKS」(やっぱり、関羽は、凄い)とか言われると、個人的にやーめーてー!一緒にしないでー!となるわけで。 むしろ本音をいえば、「関羽舐めんな」と。 なんだか後半グダグダですが、そんな理由で正直愛紗の行為もさることながら、一番に引っかかってるのが後書ですね。 では昨日に引き続き感情的で乱文、失礼をいたしました。 2009/May/26(Tue) 08:01 am
申し訳ないのですが、前回の話には私も如月氏と同様の感想を持ちました。 このお話の関羽は要するに『地方大名が江戸幕府に対して置いていく妻子』という立場でおいていかれたんですよね? オブラードに包まずストレートにそう言われて置いていったんでしょね? 名目上は『曹操』にではなくて『朝廷に』のはずです。(この当時曹操は朝廷の偉い人なんですから曹操と朝廷はイコールなんですから) それなのに勝手に関羽が劉備のところに帰ってしまうのは『朝廷に対する逆心あり』としか取られません。このお話では劉備は曹操暗殺の密勅を受けていませんから何の大義名分もありません。 それを『義』の話とするのは『作者の力不足で言いたい事が伝わっていない』とかでなく『明らかに筋がおかしい』のです。 密勅がない以上、劉備と曹操は対立しているわけではなく、勝手に任地に引きこもって軍備を整え人質に脱出させる…どう贔屓目に見ても謀反の準備です。歴史を知る一刀の考えすぎが生んだミスディレクションとしか言いようがないのでしょうか…? 関羽と曹操のイベントを状況がまるで違うのに無理やり挿入させてしまったから変なことになったのだと思います。ここで無理にこのイベントを入れなくても将来劉備と曹操が戦うのであれば…しかも子供が生まれるようですので関羽の足手まといになって人質になれる人が登場するわけですから…将来において劉備生死不明で関羽が曹操に降伏という状況は作れたと思います。恋姫って元々イベントの順番・つながりはカオスですから。正史での順番に縛られる必要はなかったのではないかと思います。 2009/May/26(Tue) 12:23 am
ご感想、感謝します。 ご指摘の件は、素直に受け取らせていただきます。 後書を持ち出されていましたが、そこでも書きました通り、 「原作」に及ばなかったのは、まったく作者の力不足です。 その上で弁明させていただければ、 ご指摘のような事を細かく突っ込むよりも、 そうした事を含めてのすべてを、 関羽(愛紗)と曹操(華琳)の個人的な「義」の問題にしてしまったからこそ、 「講釈」としての「見せ場」にもなれば、 「華容道」での「伏線」にもなった、 という解釈で書いてしまいました。 後、前回で「切り抜けてでも帰れる」という発言があって、周囲から否定されていないように、 少なくとも蜀側は、すでに脱出、特に身重の桃香を成都に逃がす事を優先目的にしていて、 魏側もそれを見抜いていての「腹芸」という、設定のつもりでした。 そう伝わらなかったのは、重ねて作者の力不足です。 それでも、そんな未熟な作品を率直に評価していただいた事には、 素直に感謝しております。 2009/May/25(Mon) 10:06 pm
何から突っこむべきか、まず演義での関羽はきちんと出立の際に曹操に断ってますよね。 (まあ通行の許可を得ずに飛び出した為、関所破りをしたあげく夏候淳と揉めますが) あと降伏の際にも、条件として劉備の下へ還ることは取り決められているわけです。 間違っても今回の愛紗のように、返すべき恩義(それも個人的な)を自分で勝手に判断して逐電するような行為ではありませんよ。 しかも愛紗の場合、降伏してやむなくではなくて、国家間(しかも相手は華琳が仕切っているとはいえ朝廷です)で約束をして人質になっているにもかかわらず、戦争状態になったわけでもなく逃亡ですよね。 この取り決め自体には麗羽は直接関係してないわけですし。 もうこれは相手を馬鹿にしてるというどころではなく、既に宣戦布告しているのではないでしょうか。 ...正直ちっとも愛紗の行動に筋が通っておらず、伏線で火種を蒔いてるのかと思っていたんですが、あとがきで本気で関羽と曹操(ココ重要)の美談を再現したつもりらしいと感じて、こんな相手を一方的に愚弄した恩返しと一緒にしてほしくなくて書きました。 いささか感情的になっている自覚はありますが、間違ってはいないつもりです。 では口はばったいことばかりですが、失礼しました。 2009/May/25(Mon) 02:19 pm
ご感想、感謝します。 >関西弁?が少しキツすぎるような気がします。 もしかしたら、そうかも知れません。 関西人でもない作者が「関西弁らしきもの」でセリフを書いている事がバレてしまう程度に、 未熟だと認めるしかありません。 >いつも楽しく読ませていただいています。 それでも、こう言っていただける事には、 あらためて感謝しています。 2009/May/25(Mon) 12:19 am
前から少し気になっていたのですが、霞のしゃべり方が少し露骨過ぎていませんか? 関西弁?が少しキツすぎるような気がします。 2009/May/24(Sun) 11:58 pm
ご感想、感謝します。 >やはり曹操(の罠)なんですかね?。 まったく、こう成りたく無いから徐州を「スルー」したつもりだった「天の御遣い」でしたが、 おそるべきは「正史の復元力」と曹操の罠でした。 ただし、この時点での曹操は、劉備と呂布に対して「ダブルスタンダート」だった筈です。 その辺りを含めて、何とか、つじつまの合う様な続きを投稿するつもりです。 >続きを楽しみにしています。 頑張ります。ありがとうございました。 2009/May/24(Sun) 04:49 pm
しかも相手は呂布こと恋であり、半ば罠に嵌った形。 何となく次の話で半壊しそうな徐州勢と、遠征で疲れ果てた一刀に襲い掛かるのは、やはり曹操(の罠)なんですかね?。 続きを楽しみにしています。 2009/May/24(Sun) 12:20 pm
ご感想、感謝します。 >…了解しました。 こちらも了解しました。 続きの講釈では、さらに女性であると明言するつもりです。 >新型インフルエンザ等に注意しつつ、更新を楽しみにしています。 何とか頑張ります。 2009/May/19(Tue) 09:05 pm
あ、はい。了解しました。 前回質問した部分の文章より前に注意書きがあり読んではいましたが、 やはりあの容姿で(酒一杯かっくらってから収録したような)若本さんの声 のインパクトが強すぎてあのような文章になりました。 新型インフルエンザ等に注意しつつ、更新を楽しみにしています。 2009/May/19(Tue) 09:32 am
ご感想、感謝します。 >こちらは全体のテンポが安定章内部のテンポが不安定な印象を持ちつつ… 自覚はしています。 「三国志」のような、長大な作品のSSで、 これから先にある「見せ場」を早く書きたいと思いながら書いている時には、 注意すべき点だと思います。 それでもこうなってしまった事については、力不足を感じています。 >この口調からして“あの謎の化け物”ではないでしょうか? この作品での「彼女」はオリキャラで女性です。 「中身」や「正体」については、 原作『恋姫』からインスパイアさせていただいていますが、 「見た目」や「声」については「天和」を大人にしたようとか、 某ラノベの未来人(大)とかを イメージしていただければ、近いと思います。 率直な御意見には感謝いたしています。 >>zanetta様 初めまして。 ご感想、感謝します。 >外史がどんどん広がっていきますねー。(笑) そして、一刀との差が凄い。(笑) 妄想がどんどん広がっているとの自覚はあります。 そんな無謀な作品を、楽しんでいただければ幸いです。 >続きを楽しみにしています。 何とか頑張ってみます。 温かい御意見、御感想をいただいた皆様には、 これからも、よろしくお願いいたします。 2009/May/18(Mon) 11:34 pm
色々な外史が書かれていますが、こちらは全体のテンポが安定章内部のテンポが不安定な印象を持ちつつ読み進めています。 さて、少々気になった部分を。 >そんな事を考えている華佗の前に、あの謎の美女がもう1度だけ出現した。 >「春蘭ちゃんが目にケガをしたわよ。春蘭じゃ分からないなら、夏侯惇ちゃんよ」 この口調からして“あの謎の化け物”ではないでしょうか? 淫獣若本声での拷問による洗脳が終わっているのでしたら取り下げます。 次の更新を楽しみにしています 2009/May/18(Mon) 12:29 am
何かと勢力が混在して説明が面倒な荊州。 その動きの傍らに、華佗が登場・・・しかも、また現代・日本からの外来。 外史がどんどん広がっていきますねー。(笑) そして、一刀との差が凄い。(笑) 続きを楽しみにしています。 2009/May/17(Sun) 11:52 pm
2009/May/14(Thu) 09:47 pm
裏話などに出てくる作者さんの名前は、こっち向けに直した方が良いですよー。 2009/May/14(Thu) 09:25 pm
ご感想、感謝します。 >一つ気になった点がありまして、法正が蜀の代表として益州出身者の真名の命名について述べられていますが、実は法正の出身て長安の近くの抹風郡(司州)なんですよね……。どちらかという相方の張松とか勇将張任を引き合いに出した方がいいかもしれません。 不勉強、申し訳ありません。 もう、引っ込みも付かなくなってしまいましたが、 狭霧の真名はどうしても「蜀の犬は太陽にほえる」に引っかけたいとの思いから、こうしてしまいした。 益州で劉備に仕官した人物の代表という点でも、他には思い付きませんでした。 ご好意に甘えるようですが「外史」という事でお見逃しください。 >色々調べてると甘寧も実は巴蜀の出身だったり。 >内容については一気に南蛮平定に向かいましたね。……この戦いに馬忠や張嶷がいたらなあと思ってしまったり。 この辺も、思い付くネタが無い事もなかったですが、力不足で書き切れませんでした。 それでも、こんな未熟な作品に、率直な御意見をいただいている事に感謝します。 何とか、外伝ともども、完結まではたどり着きたいと思っていますので、 これからも、よろしくお願いいたします。 2009/May/14(Thu) 09:01 pm
一つ気になった点がありまして、法正が蜀の代表として益州出身者の真名の命名について述べられていますが、実は法正の出身て長安の近くの抹風郡(司州)なんですよね……。どちらかという相方の張松とか勇将張任を引き合いに出した方がいいかもしれません。……とは言ったものの相当無理言ってますね。申し訳ないです。 色々調べてると甘寧も実は巴蜀の出身だったり。 内容については一気に南蛮平定に向かいましたね。……この戦いに馬忠や張嶷がいたらなあと思ってしまったり。まあ、接点がない以上無理なのは分かってるんですけどね。 2009/May/14(Thu) 07:38 pm
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