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ご感想、感謝します。 先ずは、お返事が遅れました事をおわびいたします。 それとともに、完結後久しい拙作へのご感想に改めて感謝いたします。 本当に『三国志演義』と言う原作の原典に恵まれまして 完結そして外伝やスピンオフまでも含めて書き切れました。 その上、今にして今回の様な御感想、励ましを頂いて改めて感謝させて頂きます。 2013/Jun/14(Fri) 09:49 pm
いつか外伝やIFルートでやってくれたら嬉しいです。 2013/Jun/11(Tue) 09:19 pm
ご感想、感謝します。 先ずは、完結後久しく放置したままも同然の拙作に御感想を頂いたことを感謝いたします。 ご指摘の点は、まったく其の通りとしか、ご返事のしようも御座いません。 自分の妄想のままに『三国志演戯』元ネタの架空戦記を持て遊んだ末 『恋姫』キャラクターの出演をあおいで何とか完結だけには辿り着いた そんな拙い習作だとは自分自身が認識しております。 そんな拙い、そして完結後久しい拙作に率直な御感想を頂けただけでも、あらためて感謝させて頂きます。 2012/Aug/29(Wed) 09:53 pm
ストーリーを演義基準にすると言いながら ・赤壁前の蜀獲り ・無理矢理挿入し、都合良く改竄した長坂橋や夷陵や関羽千里行や英雄談義のイベント ・無意味な魏のオリ主 これら恋姫と演義の蜀に都合のいい部分だけを寄せ集めたツギハギだらけのシナリオにより、演義でも恋姫でも無い夢小説に成り下がっています。 正直これの題名に演義とつけるべきではありません。演義は三国県立後も統一されず、英雄達が散っていく事で完成されているんです。 ほぼ恋姫蜀√そのままな展開に演義は必要ありません。反三国志でも混ぜた方がずっとマシになります。 2012/Aug/28(Tue) 11:31 pm
ご感想、感謝します。 先ずは、完結後久しい拙作への御感想に御礼申し上げます。 ご指摘の通り、御好みには合わなかったかも知れません。 所詮は、作者本人が自分で読みたい物を書き落としただけの物だと笑って、 軽く読み飛ばして頂ければ幸いです。 いずれにいたしましても、率直な御感想まで頂きまして、 あらためて、感謝いたします。 2011/Jun/02(Thu) 11:14 pm
2011/Jun/02(Thu) 12:17 am
ご感想、感謝します。 先ずは、完結後、時間の経った拙作に御感想を頂きまして有り難う御座いました。 >なぜ一刀の暴走を許容し、顔見知りのいる自軍を虐殺されてまで一刀を許せるのか。 ご指摘の通りだとも思います。 ただ、あえて弁明させて頂ければ、拙作全体のプロットに関係している部分でもありました。 彼個人としては、病床で動けないだけ悩み、例えば恋人の前では錯乱すらしたでしょう。 ネタばらしに成りますが、曹仲徳の恋人をヒロインとした「外伝」では、そうした苦悩錯乱も描いてみましたが、 そうした事などが伝わり切ったか、どうかの御判断は、皆様に委ねさせて頂きたいと思っております。 >文章自体は大変面白く読ませていただきました。次回作に期待させていただきます。 あらためて、有り難う御座います。 そんなこんなの未熟で無謀な、それも完結から時間を置いた拙作に御感想を頂きまして、 改めて感謝させて頂きます。 2010/Nov/03(Wed) 11:35 pm
が、皆様も言われている通り仲徳が薄すぎる… なぜ一刀の暴走を許容し、顔見知りのいる自軍を虐殺されてまで一刀を許せるのか。 序盤は血も肉もあったのですがどんどん薄くなっていきました。 赤壁後に仲徳の復讐フェイズが入るのかなと思ってましたがそのままヌルく一刀無双の儘… 文章自体は大変面白く読ませていただきました。次回作に期待させていただきます。 2010/Nov/03(Wed) 12:34 am
ご感想、感謝します。 >おもしろかった。 それだけで充分です。 >しかし、タイトルで損してる気がするな。 もしかしたらそうかも知れません。 今更、タイトルをいじくるためだけにUPも出来ないのが残念です。 何れにいたしましても、完結後、永い投稿への御感想だけで、 ひたすら感謝いたします。 2009/Dec/02(Wed) 09:29 pm
しかし、タイトルで損してる気がするな。 2009/Dec/02(Wed) 02:11 pm
ご感想、感謝します。 先ずは、ご返事の遅れました事を、お詫びいたします。 これを言い訳と言われては、何も言えませんが、 ご指摘の例の類を文章の遊びと受け取って頂けない以上、 ご指摘通りの、文章力の未熟と認める以外に、どうしようもありません。 そんな駄作、それも既に完結した駄作に、 今尚、お付き合い下さるだけでも、 素直に感謝させていただきます。 2009/Sep/11(Fri) 07:39 pm
ただ、それに似合う描写をキッチリしていただければ。 『もち論』や『間ちがい』など明らかに変な言葉遣いや、何処がR指定なのかと突っこみたくなる簡略しすぎな描写等エトセトラエトセトラ…… こんな事言いたくはありませんが、後書に頼るよりも文章力で勝負しろと突っこみたい、小一時間突っ込みたい。 2009/Sep/03(Thu) 04:52 am
ご感想、感謝します。 >あちらを立てればこちらが立たず それでも、彼がいなければ、完結まで書き切れなかったでしょう。 彼に限らず、全てのキャラクターが未熟な作者を助けてくれました。 >恋姫と演義の融合が見事でした。 この1言が聞きたくて、こんな無謀な試みを始めた様なものです。 あらためて感謝します。 >黄権に恋姫無双演義の幕引きまで視点を持っていて欲しかった点ですね。 作者本人としても、今更、蛇足のような短編を思い出したように書いています。 それだけ、書き足りなかったかと、後悔しております。 >楽しい作品ありがとうございました。 こちらこそ、最後まで、ありがとうございました。 いずれにせよ、これだけ無謀な作品を、 今も尚、読み返していただいているだけでも、 あらためて感謝しております。 2009/Jul/20(Mon) 03:05 pm
まずは、今更過ぎますが完結おめでとうございます。 『あちらを立てればこちらが立たず』 二人主人公を置く事の難しさがところどころ伝わってきました。仲徳をもっと活躍させれば真恋姫の魏ルートの焼き直しにしかなりませんからね。 あとは兎に角、恋姫と演義の融合が見事でした。蜀ルートの徐州から益州までの無補給逃避行(住民付き)を考えれば十二分に纏ってると思います。 個人的には黄権に恋姫無双演義の幕引きまで視点を持っていて欲しかった点ですね。黄権を含む蜀の人間には『北宮』に劉備と一刀が居を移す事をどう思ったのかとか、泰山の決戦はどう映ったのかとか。ま、この辺は蛇足だ、とバッサリ切られてもおかしくないでけどね。 楽しい作品ありがとうございました。 2009/Jul/19(Sun) 10:41 pm
ご感想、感謝します。 今さらながら、高い評価に感謝しております。 >恋姫はハッピーエンドでいい感じだと思います 確かに、“お涙”は「原典」三国志演義で満足しています。 >またどこかで会えることを願っています。 ありがとうございます。 また、読者の皆様とか「原作」に恵まれて、何かを書きたいとだけは願っております。 2009/Jun/23(Tue) 09:28 pm
これだけのボリュームを完結したのは すごいと思いました。 前の人が言ってたように 恋姫はハッピーエンドでいい感じだと思います(たまーにダークなのも見たくなりますがww)。 またどこかで会えることを願っています。 2009/Jun/22(Mon) 10:16 pm
ご感想、感謝します。 極めて高く評価していただいて、言葉もありません。 この無謀な創作を読み切っていただいて、あらためて感謝しております。 2009/Jun/08(Mon) 09:01 pm
七たび捕らえて~から読んでましたが、更新早かったし読みやすかったしであっという間な感じがしています。 うん、よかった。 やっぱり恋姫は恋姫の世界で幸せにならんとね。 最後のほうは急ぎ足な感じもしましたが、情勢が決定した後はこれくらいが適当だよなぁとも思いました。 面白い作品をありがとうございました。 またどこかで。 ノジ 2009/Jun/08(Mon) 08:23 am
ご感想、感謝します。 最後まで読み切って頂いて、幸いと思っています。 この無謀で未熟な作品に対しては、極めて高く評価していただいたと思います。 実は「プロット」が何とか1つにつながって、草稿を書き始めたのは、 未だ昨年、つまり「真・恋姫」の発売前でした。 更新速度に付きましても、そんな事だと、お思い下さい。 次回作とか、後日談とかのための妄想力が、作者に残っていれば幸いと思っています。 (尚、先行して投稿した後日談的な短編集があります。『その他投稿掲示板』で(3/26)更新のはずです) 最後に、あらためて感謝させていただきます。 追伸 最後の最後で、ご感想へのお返事に訂正が入ってしまい、本当に申し訳ありませんでした。 こんな未熟者としては、ここまで御付き合いいただいただけでも、幸いでした。 2009/Jun/08(Mon) 08:55 pm
・・・。 ・・・。 ・・・。 って、えええええええーーーーーーーー!!!。 速いよ、速すぎますよ! 更新速度が!!!。 曹操の扱いが、何時の間にか無印ルートだし。(笑) 孫堅も無印でしかも目立ってないし。(笑) しかも種馬なんて優しい言語で包めない女性関係の一刀君・・・・・・トリを飾った及川が知ったら・・・どうなるんだろう?・・・まあ、いっか。 白装束の「増」が、完全に紙人形になっていたのは新鮮でした。 なるほど、式紙の扱いの方が判りやすいですねー。 ダイジェストっぽい面が多々ありましたけど、重要な部分はしっかりと書いており、読みやすかったです。 次回作、期待してマース。(後日談も可~) 2009/Jun/07(Sun) 05:45 pm
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