| [広告] |
そこでやんのかよおい。 新聞やらはしゃぐ生徒への釘刺しで上がった評価がだだ下がりだよむつき先生。 更に感想返しでエヴァンジェリンが関わってくると発覚して倍率ドン。 ないわー。 まあ長谷川と大河内のツートップで巻き返しを狙うしか。 あとこういうまともな教師ものだと新田先生が燻し銀の活躍で安心ですね。 2013/Mar/02(Sat) 09:17 pm
甘酸っぱさと現実味が絡み合った話が多くて満足ですが…… 頭痛……だとっ? 嫌なフラグがビシバシと…… 2013/Mar/02(Sat) 09:14 pm
毒牙ではないですよ、愛がありますからw 愛があれば解決する問題でもないですけど。 >里さん むつきは魔法の存在を知りませんが、知らず関わると言うか。 魔法関係者特に生徒は、むつきを魔法から守ると奮闘する感じです。 >NOMEさん 私が生きている限り、ストックが唐突に消滅しない限りは続きますよ。 ストックもネット上やローカルにと二重で保存してるのでマズ大丈夫です。 >GANMENさん なんと貴重な体験を、もちろん大変だったでようが。 私はむつきの要領の悪さを強調する為に書きましたが、普通の事なんですね。 >瓦さん むつきはあまりごちゃごちゃ考えないほうが良い人なのかも知れませんが。 色々と考えて泥沼に嵌って大変になっていたようです。 >蒼行さん さよは割と中盤で出てきてエッチしますよ。 なんというか、ちょっと特殊な環境というか、エヴァの協力を得て。 >春都さん 出番のない子と言う意味ではまき絵や裕奈の方が良かったのかもしれませんが。 イベントの起こしやすさで大河内となりました。 >ゴローンさん イケメン、ですか。全然そんな意識はなかったのですが。 もう少し仕事に余裕が出来たら、週三更新とか考えて見ます。 >三成さん 誤字脱字系については、申し訳ない、気付いた端から直しますね。 感嘆符については、使いすぎると描写が減りそうで少なくする傾向にあります。 >かのんさん エネルギー満タンだとナイスな男なのですが。 今回のようにそれが切れるとなさけない男に逆戻りします。 >冥さん 書いている途中で、私もハーレムの必要ないんじゃと思ってました。 一応、主人公を好きになる理由はそれぞれ用意仕様と思っています。 展開は多少遅くなりますが、にこぽ系よりはいいかなっと。 逆に一目惚れがあっても良いかなとは思いますが。 >ジャイアントさん ブログの方でもどうもです。 コピペかもしれませんが、片方で良いですよ。 詳しい返信はとりあえず、あちらでw >成功作さん さりげなく書いたつもりが、割とトラウマを見抜かれていますね。 次回に出てきますが、ここまでバレてしまったは、そのとおりと言うほかありませんな。 >シマトラオレンジさん アキラが第二ヒロインになる事は確定ですが、主人公は普通の感性の持ち主です。 そこでどうアキラが第二妃に転がり込むかはお待ちください。 >トン×②さん 本当ハーレムものならさっさと惚れてやっちまえって感じですが。 以降、望む望まないに関わらず、むつきは少しずつフラグを立てていきます。 >SSFさん 新田先生好きのアタナには今回の更新はお待ちかね。 教師側の登場人物も、頻度は多くないですが出して行きますよ。 >とととさん ヒロイン三十一人が見出しの連載開始でしたからね。 むつきには、色々とフラグを立てては回収してもらう所存です。 >三羽烏さん 千雨は鬱屈した思いを解放して、割と普通の子になってもらいます。 妄想オナニーどころか、もう少しディープな楽しみ方をしていますよ。もう少し先ですが。 >23さん まあ、精力強くなり過ぎてちょと困った事になったりですね。 あまり格好良いといわれると、後半でどうしてこうなったと言われそうで怖くもあったり。 >匿名さん 中学生団地妻の出番はまだ未定なのですが。 夏休みの最後ぐらいにはイベント起こしてみたいですねえ。 >qpさん 陰茎と陰唇の間違いは、多分僕が間違えて覚えていたせいです。 大学時代、友達のカセットテープで吉田松陰唇うんたらって歌があって間違えて陰茎と覚えてしまって。 恥ずかしッ! >コンテナさん 泡にはなりませんでしたが大事な部分を泡だらけにされることに、いずれですがw 携帯破壊はまたありますよ、それで最も頑丈な彼女お手製の携帯にチェンジします。 >ペーペロペーさん 前作は何かと暗かったですからね、設定から。 基本的に今回は明るい感じで、魔法関係もそんな深刻な事はでてきません。 >PONさん あら、調査不足で申し訳ないです。 夏の大会の期日等は調べたのですが、普通にシードはあるものと思って調べてなかったです。 知らない事は一応調べてから書くのですが知ってるつもりのものは調べないので。 >CCOさん 以前も赤松掲示板に先生が一般人のものがあったので、調べてみると幸せになれるかもです。 まあ、思春期な頃の女の子ですから、確信こそないけど気にはなるかもです。 それでは次回は水曜日です。 美砂の無双もそろそろ終わりが…… 2013/Mar/02(Sat) 08:52 pm
主人公が一般人な作品は珍しいですね。ストックの数がえらい事になってますが、次回の更新を楽しみに待ってます。 プールの中のおしっこ云々はアキラ自身の小便だからこそ気にしてるんじゃないかな?と思いますが・・・ 男女じゃ嫌悪感のポイントも違うし、敏感な年頃だし、描写としては違和感無いんじゃないかな? 上記は作者さんへの意見ではなく、ただの独り言です。 2013/Mar/01(Fri) 07:41 pm
水泳の中学生の大会にシードなんかないと思う。 インカレ(大学の大会)にはあるけど。 基本的に水泳の大会というのは個人のタイムアタックであって、勝敗は結果的に決まるものでしかないんですよ。 予選から決勝にでる場合は関係あるけど。 これもタイムの上から8人選ぶだけで、他人と対決して勝敗を決めているわけではないのです。 地区→市→県→地方→全国とやっていって… 全部タイムで出場が決まるシステムだった、はず。 あとプールの中のおしっこなんか誰も気にしないと思う。 考えてみてください。 プールの中には不特定多数の鼻水、唾液、フケ、垢、その他もろもろ雑菌が一杯。 それを水道水より遥かに濃度の高い塩素とかで消毒してるから大丈夫なんですよ。 それに、多分、どのプールでもおしっこする奴が一人はいるんじゃないかなー多分。 子供の時私もやった覚えが。 さて、アキラも落ちたな…w もうそろそろハーレムになりそうで楽しみです。 2013/Mar/01(Fri) 06:27 pm
主人公は自分にできることを一歩一歩頑張っているし、ヒロインもとても魅力的に書かれています。素晴らしいです。 ストックもたっぷりあるということで、これから楽しみにさせて頂きます。 大会当日、アキラが競技直前に水の恐怖に打ち勝つために、主人公の温もりで『満たしてもらった』下腹部に手を当て「先生、私に勇気を下さい」と目を閉じて祈るのを想像してワッフルワッフル 2013/Mar/01(Fri) 05:26 pm
間接的に美砂も命の恩人って訳ですね。 アキラが泡にならなくてホントに良かった。 ま、代わりに愛のメモリーがいっぱい詰まってた先生の携帯が泡になっちゃいましたがw さようなら、お宝画像達。 2013/Mar/01(Fri) 08:44 am
ネギまから魔法成分を取り除くとあら不思議、女学生と戯れる話にw スポットライトが当たりにくいヒロインということは、言い換えれば現実にいる生徒にちかくなるわけで、妙に生々しい描写もあって惹きこまれています。 複数ヒロイン(ファンタジー要素抜きでハーレム)ってほんとどうするんでしょう。あやかりたいですw 一つだけあまりに気になる誤字がありまして、そこだけ挙げておきます。 六話の社会科資料室での行為のシーンですが、単語登録のせいでしょうか、幾つか“陰唇”が“陰茎”となってしまっていて、素に戻りましたw ご確認ください。 まだまだ続きが見られるようで、これからも楽しみにしています。 2013/Mar/02(Sat) 11:40 am
個人的に中学生団地妻が、気になります(笑) 2013/Mar/01(Fri) 12:23 am
て、なんじゃー!? しかし、主人公かっこよすぎやろw 2013/Mar/01(Fri) 12:20 am
まあ自分の趣味を暴露できて同じ話題を共有できて、麻帆良の中では比較的常識人な部類に入る教師との会話ややり取りで精神的に余裕ができる。 さらにはひかげ壮のお陰で寮の時よりも思い切り趣味に打ち込めてそ、これ以上バレる心配がないというね。 しっかし柿崎の惚気話も散々聞かされてるだろうから、柿崎の体験を自分×むつきに置き換えて妄想オナニーに耽ってますよね、絶対。 2013/Feb/28(Thu) 11:32 pm
これはハーレムだなw 原作もハーレムだし、魔法のせいにすれば問題ないはず……ないよな? 2013/Feb/28(Thu) 04:37 pm
日常で先生達側のイベントがあると新田先生の出演を望んでしまいます。 アキラが今回の件を教室で語りひやかされて、美沙がぐぬぬっってるのを幻視しました。 2013/Feb/28(Thu) 04:13 pm
最新話早速読みました! アキラとか激しく俺得ッ!!w フラグを建築し始めた主人公ですが、まだまだ美沙が独占してる状態w しかし、本当に10話越えてもハーレムにならないww 長谷川もアキラも好きなキャラなのでこれからの展開が楽しみです! が、次回以降でアキラ達のフラグが回収されるのか、それともまた新たな新築フラグを建てるのか、気になってしょうがない今日頃、早く土曜よ来いッ!!ヽ(*`Д´)ノ 2013/Feb/28(Thu) 12:55 pm
美砂の次にハーレムに加わるのがアキラみたいですね。今回の話で水恐怖症になったような気がしますし、それを主人公とともに克服していくのがこれからの展開でしょうか。 2013/Feb/28(Thu) 12:50 pm
もしかして、大河内に水トラウマフラグがたったりしましたか? 2013/Feb/28(Thu) 12:45 pm
第11話読ませていただきました。 えなりんさん、新たな攻略キャラの出現楽しみにしてました。 やはり、ネギまで大河内は外せませんね(笑) 私も大河内が入って欲しいと思っていたので、えなりんさん、ありがとうございます(≧∇≦) しかし、キャラの攻略方法がネギま作品に多いバトルによるフラグではなく、日常に起きるハプニングによるフラグなので、凄く読んでいて楽しいです^ - ^ 読んでいて、ふと思ったのですが、リアルで生徒が先生に恋する場合もこんな感じに助けられて起こりうるかもしれませんね(笑)まさにリア充ですね(笑) 夜遅くに更新されているので、忙しいのだと思いますが、次の第12話も楽しみにしてます。頑張ってください。 2013/Feb/28(Thu) 07:42 am
しっかし8話ぐらいまでハーレム物なの忘れそうな勢いだったのが(それはそれで面白かったんですが、ここからどうやってハーレム展開にするんだろうかと、まぁそれは今でもですがw) 千雨に続きアキラとフラグが広がっていってますね。 ともあれ、ハーレム物にありがちな思考停止もしてないですし、ネギま系にもかかわらず、魔法も絡んでこない? っぽいので、展開を楽しみにしてます 読んでて気になったんですが >このコーヒーみたいに味は保障しませんが この書き方だと、コーヒーが不味かったみたいに見えます。 このコーヒーみたいな味は保障出来ませんが このコーヒーみたいに美味しくいれるのは無理ですが とかの方が良いかな 2013/Feb/28(Thu) 06:54 am
ネギまで大河内は結構好きなキャラなのでフラグ楽しみです。 しかし性格イケメン(っていうのかな)になったな主人公、このままさらにナイスな男になってこれなら惚れても仕方がないって男になってしまえ! そういや大河内のシャワーでの反応を見る限り水がトラウマにでもなったかな? そうならどう指導するかでさらにかっこいい男になるかな 2013/Feb/28(Thu) 05:18 am
一般人と言えばこの人!なアキラさん登場。 ヒャッハァー!水着(競泳用)プレイフラグだー! 個人的に気になった点…… >だが過度のオーバーワークは、確実に大河内の体力を奪い、警告をあげさせた。 過度とオーバーワークが微妙に意味が重なってしまっている気がします。 頭痛が痛い的な感じで。 そして警告だとまだ止めれば間に合う感じに読み取れますので >だがこれまでのオーバーワークは、確実に大河内の体力を奪い、ついに悲鳴をあげさせた。 ぐらいの方がよろしいかと思います。 >「死んでねえ。死なせてたまるか。地獄の底からでも引きずり出してやるから、覚悟しろよこの野郎!」 自分の生徒が生きるか死ぬかの瀬戸際にしてはちょっとセリフに抑揚が足りない感じがするのでソレを付けた方がらしいかもです。 あとは地獄の『底』って言う位ですし、「引きずり出す」よりも「引きずり上げる」の方が文体としてはいいかもしれません。 >「まだ死んでねえし、死なせねえ!死なせてたまるかッ!!地獄の底からでも引きずり上げてやる!覚悟しろよこの野郎!」 >やった、膨らんだ。大河内、聞こえるか。戻ってこい。中間テスト、全教科零点でも良いのか。そんなにバカレンジャーの仲間入りがしたいのか!」 これも抑揚が不足がちかもです。 よしっ膨らんだ!大河内、聞こえるか!戻ってこいっ!中間テスト、全教科零点でも良いのか!?そんなにバカレンジャーの仲間入りがしたいのか!!」 個人的にはこれくらいでもいいかも。 >ああ、もう。うだうだと。生徒が教師に迷惑掛けるなんて当たり前、迷惑ついでだ。これ以上何か言うなら、シャワー室で体の隅々まで洗っちまうぞ、この野郎!」 むつきもちょっとテンパってて、この先のエッチフラグだということを加味しても シャワー室云々はちょっとオッサン臭いというかあからさま過ぎてひょっと引きそうです…… もう少し柔らかい表現にして頂けたらと個人的に思います。 あとむつきの「この野郎」が口癖ってのはこれまでの話で十二分に理解しているのですが 今回の最新話では少々使いすぎな気がします。 なんというか無理やりそのセリフを入れてる感じがして…… 今回の話に関してなら「地獄の底から~」か「バカレンジャーの仲間入りしたいのか」のどちらに付けるだけで十分だと思いました。 >頑張り過ぎたむつきの充電界です 重箱の隅を突く様な指摘で申し訳ないですが >充電回 かと 色々と書かせていただきましたが、作者様の意向として感嘆符(!)はなるべく使わないおつもりなのかもしれませんし 仮にそうだとしたら余計なお世話だったかもしれませんが 一応読者の一人が「こう感じた」と受け取って頂けたら幸いです。 2013/Feb/28(Thu) 03:13 am
|