[広告] |
・ついに『両儀式』みたいな『セレネ・ゴーント』登場? 93話 ・”ロン・ウィーズリーとは――特に何もなかったが……5年生の最初に、アンタの母親に抱きしめられた」” 身分証明のタメとは言え、コレが出て来る必要性が分かりません。他の二人と同じく初めて会った時の話で良いんじゃ? ・”「ある意味、待ってたのかもね” ー> ”「ある意味、待ってたのかもな” 他の作品作ってたブランクのせいでキャラの設定口調忘れてません? ・”「有意義な情報が手に入ったことで、” ー> ”「有意義な情報が手に入った所で、” ・”触れるのもおっくうになってしまい” 億劫(おっくう)とは、『面倒臭くて気が進まない』と言う意味です。明らかに文脈にそぐいません。 ・”命を狙われているんだ。だったら、殺される前に倒してみせる。”と考え帝王サマを殺すことに乗り気なセレネ、今後の全てをハリー達に丸投げしていたのに、どういうことでしょう。これが『なろう』で告知していた『あれ?』って思うけど実は計画通りで全く問題無い箇所なんでしょうか? ・ナギニ(最後の分霊箱)を壊したことをハリー達に告げていないセレネ、切嗣と立てた作戦Bの成功の為に必要な裏工作なんでしょうか? <追伸> ・『分霊箱』って一回の分割で魂を完全に二等分割するんだったら、帝王サマって分霊箱を7つ作ったわけだから本体の魂は元の1/(2^7)=1/128で即ち0.78125%ってことですよね?1%未満だから本体ってあんなにホームレスっぽいんでしょうか? ・ちょこちょこ話の流れ的にも日本語的にもおかしなところがあります。大丈夫でしょうか? 2013/Oct/07(Mon) 10:39 pm
アンチというより主人公の性格が悪いだけな気がする 2013/Oct/03(Thu) 10:03 pm
いつも感想とご指摘をいただき、本当にありがとうございます。 執筆の励みとなっております。これからも、『スリザリンの継承者』と、寺町朱穂をよろしくお願いします!! >sinさん そろそろ最終決戦の足音が、きこえてきますね。 『彼』の源泉は、いずれ明かしたいと思います。 彼女の記憶の最後?それは―――ご想像にお任せします。 明かそうと思っている謎は、全て明かすつもりです。 最後までお楽しみくださると、嬉しいです。 >月読さん 帝王さんの苦節●十年の野望が、また一つ摘んでしまいました。 えっと……アヴァロンの効果ですよね? まだ、アイリに埋め込まれています。 ただ……今、セイバーが限界していません。 なので、魔力を込めれば微弱ながら治癒能力を発揮する宝具です。 だから、無傷はないです。ただ、通常より浅いかな~程度だと思います。 >無機名さん 断言します。 『』ではありません。 そこまでセレネはスペック高くないです。 この回の謎は、作品のデリケートな部分に関わるので…… 慎重に明かしたいと思います。 >メアリさん 誤字報告、ありがとうございます! すぐに、訂正します。 >朝霧浅葱さん 臓硯とヴォルデモートが似ているというのは、一理あると思います。 というか、ああいう悪役って結構いますよね。 大蛇丸とか、フリーザとか。 不死を求める理由って、それぞれですよね。 中でも、臓硯は『怖いから』ではなく『世界平和』のためだったというところが、 私もFateらしいな、と胸を打たれました。 ヴォルデモートは、たぶん強がっている子供なんじゃないかなって思います。 精いっぱい強がっているけど、『死』を怖がる子供。 だから、不死を求めているんじゃないかなって。本当は弱い人間なんだって思うと、 なんか違って見えてきたのを、覚えています。 ヴォルデモートは嫌いでも、『継承者』は嫌いにならないでください! >はとの葉月さん 分かりにくくて、申し訳ありません。 噛み砕いたつもりだったのですが……やっぱり、難しいです…… 努力したいと思います。 そうですね…… 『本』で限定するのであれば、『Fate/zero』『空の境界』がお勧めです。 『zero』は、1巻で『聖杯戦争の説明』及び『誰が参加するのか』が続きます。 そこは、ちょっと読み疲れてしまうかもしれませんが……2巻以降は、手に汗を握ります。 『空の境界』は、少し独得な表現なので好みが分かれるかもしれません。 でも、思わず生唾をのみます。 >橙色さん かなり楽しみな作品と評価してくださり、ありがとうございます! 物凄く嬉しいです!こ、更新頑張ります。 私も途中から、『あぁ……何でこんなに多くなったんだろう?』って思うようになってきました。 シルバーの時計塔発言……なるほど、確かにそうかもしれませんね。 おかしくなってきた路線を、いまさら修正することは難しいです。 過去の私を、出来るなら一喝したい。でも、出来ないので、このまま突き進みます。 これも、1つの結末です。 この作品は、私にとってのいい教訓になりました。 型月要素を入れて、いろいろと無くしてしまったけど、許しててもらおうとは思っていません。 それを胸に、今後の作品展開に生かしていきたいです。 つまり何を言いたいか。 ―――ルーナーの件については、謝りません。 2013/Sep/20(Fri) 07:23 pm
これからの更新もとても期待して待ってます。 悪い点を上げるならば、散々言われているけど型月要素が多すぎですね。 最初から混ぜているわけではなかったので、両作品のバランスが取れなくなっていると思いました。 あくまで個人的な意見ですが、シルバー君の時計塔発言あたりからおかしくなっちゃったと感じています。 最後にいまさらですが ルーナを殺した作者は許さない、絶対にだ 2013/Aug/22(Thu) 09:54 pm
十分楽しめますが追い付けない点も多く、フェイト始め型月を全く知らないのでこれを期に読んで見たいと思います。どれを読んだら良いのか教えて下さい 2013/Aug/07(Wed) 11:26 pm
まあ、『魔法』は本当に至れる人が決まってようなものですし 魔術師としては姉に劣る青子が結局『第五魔法』をつぎましたし 魔術師としては優秀でも至れない人がいるように天才の文字通りの天から選ばれないと至れないものみたいですし 死が恐いから逃げ続けている臆病者ごときが至れるわけないだろう ふと思ったのがヴォルと今の間桐臓硯てなんか似ているような 自分間桐臓硯のこと嫌いになりきれないんですよねHFルートの最後に見た臓硯の聖杯を不死を求めた理由のせいだろうな 手段はどうあれ世界の平和を求めてたし 「死にたくないよ~」な臆病者のヴォルと同じように不死を求めている奴で外道でもヴォルと違って嫌いになりきれない 2013/Jul/28(Sun) 02:14 am
2013/Jul/17(Wed) 11:51 pm
でも、セレネの容姿がいくら両儀式に似てるからと言っても、式のように剣術を仕込まれてるわけでは無さそうだし……。 かなり先行きが不安。 2013/Jul/16(Tue) 11:00 pm
原作では確かアイリは切嗣の指示で“全ては遠き理想郷”を組み込んでましたよね? もし魔法くらってもアレの守りで無傷なんでしょうか? 2013/Jul/16(Tue) 09:48 pm
今回でヴォルさんの希望のほとんどが打ち砕かれてるわけですが、 かれの執着心の源泉がまだ明らかにはされていないようです。 それにしても彼女の記憶の最後はいったいなんだったのか少し気になる。 2013/Jul/16(Tue) 06:59 am
>sinさん 今回は『シリウス・ブラックを活躍させる回』として書き上げた話でした。 最後まで子供のまま成長させないで終わらせるのは、なんだか忍びない感じがしたので…… 死喰い人たちは、知っている人と知らない人がいます。たぶん、シルバー辺りが説明しているはずですが、あんまり相手にしてなかったんですよね。それが裏目に出てしまったという。 それにしても、なるほど。確かに魔術側が『物理』になってる……今、指摘されて気が付きました。 切嗣さんは……どうでしょうか? >輪投げの輪さん シリウスは、いまだにセレネのことを疑っています。 たぶん、和解は難しいと思います。なので、こちら側の完全なる誤字です。すぐに訂正してきます! ルシウスの腕が切断される音は、悲鳴によってかき消された―――――つもりだったのですが、確かに言われた通りですね。 絶叫にかき消されているなら、なんで地面に落ちる音は聞こえるんだ?となるのは、普通です。 こちらも、すぐに訂正してきます。 シリウスは、子供っぽさを出すためにギャグらせたのですが……難しいですね。個人的に、あまりにも酷いところは直してきたいと思います。 2013/Jul/16(Tue) 01:07 am
・シリウスがセレネへの認識を改めたという明確なシーンがないと「セレネ・ゴーント」でなく「セレネ」と親しげに呼ぶことにシックリ来ません。 ・ルシウスの腕が切断される異音が無いのは何故?直ぐ後の地面に落ちる音はしてるのに。 2013/Jul/01(Mon) 08:13 pm
予想通り、死喰い人たちは全員が魔術側を知っていて動いているわけではないんですね。 そして、魔術側は物理的に痛い攻撃がメインになってる対比でしょうか? シリウス頑張ってますね、ちょっといじけてるように見えるのがいいw まだ切継がでてきてないのが、あからさまなフラグ過ぎて次回が楽しみすぎる 2013/Jun/25(Tue) 05:50 pm
>sinさん ご察しの通り、自問自答回でした。 この時点のフェイト勢を視ていた奴は、まだ明かしません。 一応、分かるような描写は入れているんですけど……ね。 グリフィンドールに入ったからって、騎士道が身に着くような描写は本編にないんですよね。全て、入寮してからの行いに絡んでくるという――― >YANさん 女性3人ですよ。 どんなことが起きてしまうのか、それは次回と次々回でゆっくり明らかにしていきたいと思います! もちろん、切嗣は魔法使いたちの二歩先を見越して行動しています。 >無機名さん 仕向けたのは、ダンブルドアです。 でも、実際に手を下してしまったのは…… >輪投げの輪さん 腐ってもセレネとリドルは同じ一族なので。 根本的な行動理念は、結構一緒なんですよ。それが、残虐かそうじゃないかという差なんですよね…… 確かに性急すぎたかなって思います。 夢の中の過去のセレネが攻め続けるっていうのも、悪くないかもしれませんね。 この切嗣さんは、Zeroの『ハッピーエンド』√に間違いありません。 ただ、『どのような結末』をハッピーエンドというのかは、人によって異なってくると思います。 プリズマ☆イリヤの世界観に限りなく近い、私なりにハッピーエンドだと思う√で進んできた切嗣さんです。 アイリが聖杯にならなかったので、大火災は起きていません。 ですが、『ある出来事』のせいで士郎は孤児になってしまいました。それを、一家で引き取ったというわけです。 そのあたりを、番外編か外伝辺りで書いていけたらイイなって思います。 >ARIAさん ごめんなさい……ここまで、型月要素を多くするつもりは、当初なかったので…… 次回は、少し濃い展開になってしまいます。 ただ、『あくまでハリポタ重視』には変わりありません。 なので、誰にでも分かりやすいようにかけたらいいなって思います。 2013/Jun/25(Tue) 10:44 am
にじふぁんから読んでいますが、面白くて先が楽しみです。 ただ、最近は型月要素がかなり増えてついていけない感じが。 正直言って「若干」というレベルではない気がします。 私は「型月」知らないのでそう思う傾向があるだけかもしれませんが。 2013/Jun/23(Sun) 01:08 am
・”『未来の私』”ー> ”『私』”or”貴方” ”未来のアンタ”ー> ”アンタ” ”未来の”って修飾が若干くどい気がします。”未来の”って修飾無しに暗黙の了解で『私』と言うフレーズだけで同一の「セレネ・ゴーント」を指せますから。また、一人称の『私』でなく二人称の『貴方』でも通用しそうです。 ・”「人を殺した経験が、私にはあるんだよ」” リアルセレネの台詞と思いますが、直後に”この場にいないノットに打ち明ける”みたいな合いの手が無いと、幼女セレネに打ち明けたようでなんか話の流れ的に違う気がしてしまいます。 ・たった一話で『殺人考察』みたいな自問自答が完結するのは些か勿体無い気がします。今回は幼女セレネに責められるだけ(理想を抱いて溺死しろ)で目が覚めて、次回夢の中で反論して(間違い…なんかじゃないっ…!!)自己完結した方が読み応えがあると思います。 ・衛宮一家のロンドン家族旅行、アイリとイリヤは分かりますが、Fate/zeroハッピーエンドがどうなったら士郎が切嗣の養子になるのか… 2013/Jun/02(Sun) 02:40 pm
2013/Jun/02(Sun) 10:56 am
リズセラと舞弥か。 転移キーでの拉致でも企んでいるんでしょうが、あの切継がそんな安直な手段への対抗手段を用意していないとも思えない。 なにより、魔法使い(笑)共は魔術師というものに無知に過ぎる。まして相手は魔術師殺し。 無様に失敗して脳天ブチ抜かれるザマが今から目に浮かぶようですわwww 2013/Jun/02(Sun) 02:32 am
夢って不吉なフラグだな…… さて、フェイト勢がロンドンに来たけど、視点が誰かはわからないな でも結構安心感があるのは、やっぱり原作のせいかな? ハリー、騎士って所詮ごっこ遊びだよね。 学校に入って騎士の何がわかるというんだろう…… 2013/Jun/02(Sun) 12:07 am
>輪投げの輪さん ノットの回想シーンは、もう少し凝った方がイイかな……と思いつつ、かなり省略してしまったシーンでもありました。時間が足りず、っていうのは言い訳に過ぎませんね。すみませんでした……。 ご指摘された箇所を参考に、少し訂正しておきました。たぶん、訂正前よりはよくなっているといいなって思うのですが……まだまだ訂正の余地があるかもしれません。 そういえば、確かにずーっと『ドレットヘアー』って呼び続けるのは不自然ですね(笑) ノットの言葉が、セレネにどんな影響を与えたのかは次話明かしたいと考えています。 黒桜第二号誕生……なるほど、そういう√もあったか! あと、こちらも読解力不足ですみません。なるほど、ノットが押し倒すですか…なるほど、それはそれは……いいですね。この機会ではやらせませんが、いつかセレネを押し倒してみたいと思います、たぶん。 >rinさん 暴走する水銀人形は、見事セレネに壊されてしまいました…… 一先ず、ウェイバーの家に匿ってもらう予定です。しばらく滞在予定なので、たぶんもう1度登場できたらいいなって考えています。 2013/Jun/01(Sat) 10:49 pm
|