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スザク「リリーシャ、それは僕の十字架だ」 という幼少日本パートの最終回と相成りました。 しかしTV本編だとスザクがゲンブを殺害したのっていつなんでしょうかね? SEを聞くと小説版とは違い開戦後だと思うのですが、それだとスザクがゲンブを殺すのは難しいんじゃないかと思ったり……う~ん。 >チャボさん お待たせして申し訳ないです。 今回は早めに更新できたかな? EUに関しては触れたいと思っていますが、アキト次第の部分もあるため考え中です。 >ルアベさん こんな結果になりました。 ロロとの関係は一部で利害が一致した程度ですかね。 今はまだ吹けば飛ぶような絆に過ぎません。 それでは皆さん、よいお年をお迎えください。 2012/Dec/31(Mon) 01:25 am
ロロは主人公と提案にうなずいたのですね。これはある種の同盟関係なのか。 そしてスザクの運命は歴史どおりになってしまうのか。また、ナナリーは無事でいられるのか。 次回の更新をお待ちしています。 2012/Dec/20(Thu) 10:36 pm
更新お疲れ様です! いよいよリリーシャの暗躍が始まりますね!! これから彼女の向かう戦場はどこになるのか楽しみです。 日本やブリタニアだけでなく、OVA連載されている舞台、某オレンジさんが出張中のユーロ等は関係してくるのでしょうか? 2012/Dec/18(Tue) 09:35 pm
後編+αは出来れば今月中に更新したいと思いつつ現在制作中です。 >ルアベさん はい、ロロでした。 一応区別はしていますが、リリーシャとL.L.は表裏一体です。 >エイトさん どうも初めまして。 多大なお褒めの言葉をいただいて恐縮です。 >チャボさん 期待に応えられるか不安ですが頑張ります(汗) リリーシャの反逆史はより多くの人間を巻き込んで進んでいきます。 2012/Dec/18(Tue) 03:39 pm
続きを期待しています。 リリーシャによる反逆史…どうなることやら 2012/Nov/13(Tue) 08:01 pm
なんというか、ウルトラおもしろいっす。自分はアンチ系とかあまり気にしないので、ホント素直に楽しめてます。良い作品を読ませて頂き、心からの感謝を。 次投稿も頑張ってください! 2012/Oct/29(Mon) 11:36 pm
前話の最後に登場した人物はロロだったのですね。予想が外れました。 今回の話を読んでちょっと気になったのが、ロロの相手をしたリリーシャの中身はどちらの方だったのかです。 ロロのギアスに対抗した手並みといい、「ああ、そうか。私とは初めましてだね、ロロ」と言ったことからも、L.L.だったのですかね。今の主人公は記憶が消されて改竄されているはずですからロロのことも覚えていない可能性が高いと思っています。 そしてロロを弟扱いしようとしているリリーシャですが、中身が主人公なら以前の世界でことから違和感はありませんが、L.L.だったとしたらどういうつもりですかね。知識にあったから自分も経験してみたかったとかですかね。 また、話が代わりますが、ロロにリリーシャを監視しろと言ったナイトオブゼロと、リリーシャはどのような関係があるのかも気になります。ナイトオブゼロの正体がわかる日を楽しみにしています。 次回の更新をお待ちしています。 2012/Oct/29(Mon) 10:59 pm
ちょっとごたごたしてまして予定より遅くなってしまいました。 しかしここに来てまた前書きについて悩むとは思いませんでした。 変えずに最初のままで良かったかも知れませんね。 >aaaaaaaaaaさん 不快な思いをしつつも最後までお読みいただいたことにまず感謝を。ただご自愛ください。 本作が最低系SSである事実は、軽くですが本文中(第3話)で明示されています。 また過去の感想返しにも書きましたが、本作品は神様転生レベルのネタ作品であり、それ以上の物を求められてもお応えする能力が私にはありません。 愛が感じられないとのご意見に対しては、個人の主観に左右されますので敢えて反論はいたしません。 ただ嫌いな作品に何十時間も向き合い、進んで苦痛を得ようとは思わないとだけ言っておきます。 >まほかにさん フォローしていただきありがとうございます。 あの…ナイトオブゼロに関してはご想像通りであっています。 解りづらい説明でしたね。記録上「マリアンヌ・ヴィ・ブリタニア」という人間は既に死んでいると捉えていただけると助かります。 コードの行方については現状まだ複数案がある状態だったりします…。 幼少期日本パートは次話で完結する……といいな。 >caaさん ステルス地雷を埋設して申し訳ないです。 ゼロレクイエムやエピローグ部分を否定する上で、ルルーシュへのアンチ表現は避けては通れないと考えています。 またご指摘を受けた第26話ですが、該当箇所を修正しておきました。 リリーシャが脳を弄られている可能性はありますが、別段知能が高いという訳ではありません。 ただ彼女は大人びた、そうならざるを得なかった子供なんです。 >ルアベさん フォローしていただきありがとうございます。 アンチ・ヘイトに関しては、いつか言われるかなぁという思いはありました。 それを放置していた責任が私にはあるでしょう。 魔王覚醒は重要なイベントですので今すぐには使えません。 なので悩む部分ではあります。 仮に魔女がその存在に気付き、キスでもすれば眠り姫は案外簡単に目覚めるかも知れませんが…。 >ポチさん どんな形にしろ面白いと思ってもらえたなら嬉しいです。 ルルーシュの転生については、現実からのトリップや神様転生意外の方法で原作知識(未来情報)を手にするためには、どうすればいいのかと考えた結果です。 原作キャラの中で最も条件にあっていたのがルルーシュでしたから。 2012/Oct/29(Mon) 01:46 am
がオリ主TS転生として読めば面白かった 2012/Sep/18(Tue) 05:37 pm
更新お疲れ様です。 他の方の感想で、「前書きにアンチ・ヘイトがあることは追記すべき」という意見がありましたが、それはおそらく真リリーシャがゼロレクイレムにからんでルルーシュを批判したことからそういう意見が出たのですかね。私は真リリーシャが思ったことは、単にそういう意見もあるのだなと思っただけで、別にアンチ・ヘイトとまでは感じませんでした。 私にとってアンチ・ヘイトとは、「主人公や他のキャラに原作の設定を過剰に批判させて、かつ具体的な行動をさせることや、不自然にキャラが劣化、または原作よりも嫌な奴に改変されたり、主人公や他のキャラに過剰に踏み台にされてひどい目にあう。(原作キャラに憑依した主人公が、好き勝手してその憑依した原作キャラや周りを貶める場合も含む。)またはそれら全部。」とのように考えています。まあ、もちろんこれらは私の個人的意見ですので、間違っているかもしれませんが。 そういう意味ではこの作品は、今のところはアンチ・ヘイトとまではいかないのではないかと思っています。 まず、主人公が憑依したのはオリキャラで原作キャラではないこと。真リリーシャがゼロレクイレムにからんでルルーシュを批判したことは、あくまでも心の中で思っただけであり、まだ、具体的にルルーシュに対して行動にでたわけではないこと。(特に「ifエンド2」とかは、あくまでもifであって、本編とは関係がないと思っています。)そして真リリーシャに憑依した主人公は、たしかにキャラ崩壊した部分がありますが、劣化や原作よりも嫌な奴に改変というほどではないと感じていること。また、真リリーシャと主人公の行動によって、この世界のルルーシュたちは別に原作よりも不幸になったりとかはしていないこと。真リリーシャにマリアンヌやV.V.がやられたことは、真リリーシャには原作知識があり、さらには人体改造の結果も含むとはいえ、きちんと努力した実力までもある以上、不自然には感じられず、自然な流れと思えたことから、過剰にマリアンヌやV.V.が貶められたとは感じられませんでした。マリアンヌやV.V.は悪役ポジションで登場していましたし、特にマリアンヌは真リリーシャに何をされてもおかしくないだけのフラグを建てていましたし。また、マリアンヌやV.V.も原作(小説版含む)のイメージから外れたりはしていないと私は感じますので、劣化や原作よりも嫌な奴に改変されたとかは思っていません。 以上の理由からそう思っています。 (これらはあくまでも私個人の勝手な印象です。) まあ、今の主人公は記憶が消えてしまったせいで、完全なオリキャラ化してしまっているところが気になっていますが。 今回の「第34話」ですが、主人公がルルーシュのことについていろいろとわかっているのは、かつてその立場にいたからですかね。記憶が消えていても残っているものはあるという感じですね。そしてナナリーと交流しているようですが、はたして仲良くなれるのか。 神楽耶との接触、そして最後に現れた謎の人物。神楽耶の護衛なのか。次回が楽しみです。 次回の更新をお待ちしています。 2012/Sep/18(Tue) 07:07 am
内容に関しては、精神世界の皇帝ギアスとの戦いでA○フィールド(笑)とか出てきてすごい萎えた。ギャグシーンならともかくシリアスシーンでそういうのをやるのは正直すごく気持ち悪い。 後はマリアンヌに肉体を魔改造されている描写はあるけど、脳をいじってる描写が無いから足した方がいいのでは?そうすればリリーシェが10歳にして18歳のルルーシュより頭脳が遥かに優れている、という描写の理由づけになるかも。 独自設定や解釈は面白いのが多かったので、今後も頑張ってください。 2012/Sep/17(Mon) 03:30 am
次回が楽しみ。 ところでねつ造ヘイトって特に何かあったか? 取り立ててそういったのは無かったように思うし。 マリアンヌやシャルルに関しても、一般常識からズレまくった父性愛&母性愛とか全く子供の側に心意が伝わっていないところとか、極めて原作に近いねじれぶりに感心した位だけども。 とりあえず、VVの持っていたコードの行方というか、あのナイトオブゼロの正体が気になるところ。 てっきりマリアンヌかと思ったら違うみたいだし。 日本幼少期編、残り1話なのか2話なのか、その辺にも期待。 2012/Sep/16(Sun) 09:11 pm
偽造設定アンチヘイトもいれたのがいいだろう コードギアスの世界観に合わない現代日本風ギャグと児童虐待ダークなシナリオが化学変化を起こして気持ち悪かった 原作登場人物(特にルルーシュ・マリアンヌ)が文字通りオリ主の食い物にされて蹂躙されてるのも拍車をかける 批判するなら最後まで読んでからの精神で読了したが読めば読むほど神様転生に近くなってワロタ…ワロタ…メアリースー 神様転生みたく好き勝手蹂躙したいのか、はたまた嫌いだから偽造設定でこき下ろしてるのか、原作への愛が感じられなかったのでちょっとだけ気になった 2012/Sep/15(Sat) 02:33 am
>まほかにさん ルルーシュ&スザクとカレンが実は過去に出会っていたというのは、公式ではなく小説設定ですね。 ルルーシュに神楽耶が泣かされたのはサウンドエピソードですが、R2はパラレルっぽい扱いだったと思います。 しかしSEネタを使おうとしている事がバレてましたか(汗) >絶望さん あ、分かってもらえました? 私としては騎士さんはワンさんのつもりで書いたのですが(苦笑) ご都合主義と言われるとそれまでですが、学生とどうにか接点を作っておきたかったんです。 >ルアベさん 基本的にルルーシュとスザクの関係に変化はありません。 幼少期日本パートの終わり方に関しては、リリーシャの活躍をお待ち下さいとしか言えませんね。 マリアンヌの死を気にされているようですが、マリアンヌ・ヴィ・ブリタニアは死んでいるとだけ……。 2012/Sep/14(Fri) 11:03 am
いよいよ日本編ですが、全3話ぐらいの予定だそうですので、いろいろと細かい描写が省力されて原作とあまり違わない展開になるのですかね。 主人公の記憶が消されていなければスザクの運命も変わる可能性がありましたが、スザクは原作どおりの運命を辿るのか。 話が代わりますが、そういえば生死不明のマリアンヌですが、普通に殺してもギアス能力でどうなるのかわからないですから、やはり殺してはいないのですかね。もしかしたらですが、リリーシャはV.V.と一緒にマリアンヌも冷凍睡眠させているのかなとか想像しています。まあ、実際はどうかはわからないですが。 次回の更新をお待ちしています。 2012/Aug/12(Sun) 08:25 pm
騎士さんは一瞬某独眼おっさんと思ったww 2012/Aug/12(Sun) 05:02 am
そういやV家兄妹と 扇&玉城&紅月兄妹 は公式設定では、面識があったっけこの時期に。(ただし、全員忘却の彼方になるけど) あと、皇のお姫様とルルーシュが出会って大げんかになったというのもあったな。 このSSではそれらのイベントが起こるのか。 起こっても省略されないのか? とか、まあ、気になるところ。 全3回だと結構キビシイですわな。 2012/Aug/12(Sun) 01:40 am
もう少し掛かるかなぁ、と思っていたんですが、舞さんの迅速な対応に感謝しています。 ありがとうございます。 さて、最後の方は力尽きた気もしますが、どうにか予告通り幼少期日本パートに入りました。といっても3話程度の予定です。 あと、ついにアキト公開されましたね。しかし地方民で近くに映画館もなく私は涙目。早く円盤発売しないかな……。 オズのコミックは手に入れました。面白くて続きに期待しています。 >ルアベさん 誤字報告ありがとうございます。修正しておきました。 変態淑女な令嬢は某妹、学生の正体は本文中にヒントがありますよ。↓にも書かれていますが……。 本当はがっつり正体を明かす展開も考えていましたが、蛇足になると思いカットした次第です。 >kyokoさん 私にも再開を待っている作品がありますので、お気持ちは分かります。 誤字報告ありがとうございます。うおっ…番号ミス……修正が大変ですね(汗) 名無しはあくまでモブのつもりでしたが、確かに言われてみれば口の悪さは玉城に通じるものがありますね。でも偶然です。 学生の正体ですが、なかなか鋭いですね。仰るとおり559(修正後は560)がヒントになっています。 黒百合同盟に主義や主張、人種などは関係ありません。黒百合を愛でる者なら誰でもメンバーです。 >轟さん 応援ありがとうございます。 活動報告には移転の旨を書いていたのですが、作品本文にも記すべきだったと反省しています。 今後もお付き合いいただければ幸いです。 >りんさん 感想ありがとうございます。 読みづらかったなら申し訳ないです。元々説明文がくどいですが、28話はそれが顕著だったかも知れません。 文章量と読みやすさの両立は今後の課題ですね。 2012/Sep/14(Fri) 10:49 am
ちょっと気になったのが28~30話辺りが場面転換激しいのと状況説明の表現が多すぎてややこしいと感じたけどやっぱり作品の性質上仕方がないのかな。 何はともあれとても面白かったので全力で待機してます。 2012/Jul/13(Fri) 01:23 am
これからも応援しています! 2012/Jul/09(Mon) 06:48 am
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