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青は自分もとても好きな色でして、その辺り自分が赤や他の色が好きだったなら主人公は違う国へ飛んでいたのかもしれませんし、そもそも飛ばなかったのかもしれません。 応援に感謝し、これからは誤字を無くすよう努力精進いたします。 2008/Jul/01(Tue) 05:57 pm
前話から時間がたっていたのではじめは気づかずスルーしてしまっていたのですが、これはおかしいですよね? ここはルクセンドルプ女史の名前の初出になるべき所のはず。 個性的なタイトルに惹かれて一話の時から読んでいたんですが、ちょっと不味い誤字だと思ったので指摘がてら応援カキコさせていただきます。 内容に関してはまだ量が少ないので期待はあれどあまり語るところもないんですが、これまでで一番好きな部分は実をいうと神石の描写だったりします。青という色が個人的に好きで、サファイアのような青い宝石も好きなので。その石と一体化! 素晴らしい! ←危ない人です 杖として、異邦人として、主人公がどうなっていくのか、続きを楽しみにしています。 2008/Jul/01(Tue) 05:49 am
まずは正直こんな導入部だけで終わってるような文章に感想をつけていただいてありがとうございました、文章は読みやすいとおっしゃっていただいてとても嬉しいです。これからも読みやすい物を書いていきたいです。 独自の世界については登場人物の会話やらに無理矢理詰め込んだ形になっていますが、そこから読み取れる用に精進しようと思います。 文章の改行・・・今回も少しおかしかったかもしれません、やはりワードで打つのがネックなのでしょうか・・・アドバイスがあれば是非お願いします。 最後に、投稿が不安定な作品ですが、見放さずにおいていただけると嬉しいです。 これだけ更新の間があいてしまい、次も長くなるかもしれませんが、出来るだけ速くしあげたいと思っています、作品に目を通していただいた方々に心から感謝をして、後書きを終わります、本当にありがとうございましたー。 2008/Jul/01(Tue) 02:21 am
2008/Jun/10(Tue) 08:54 am
五つの国があると言う事ですが水と火は確定でしょうが残りは地、風、光?あたりでしょうか? 2008/Jun/10(Tue) 01:04 am
前章とはいえ、文章も読みやすかったので期待しています。 2008/Jun/10(Tue) 12:51 am |