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どうも、スパイクです。 話を作るというのは、話というパッケージを作る作業ではない、と言うのを、 近頃自分に言い聞かせています。 「話を作るための話」とか、仕方がないという言い訳を使いつつ、 今までやって来た部分がありました。その辺りを、反省。 話の「つなぎ」なんかで一本話を書いても、読む方は面白くありません。 少しは改善出来ていると良いのですが。 リアルでは色々と精神的に死にかけています。 今回のお話、時間が空いた割には「見切り発車」です。 本当は、この「楓編」は、すべて書き終わってから投稿したかったのですが、なかなかままならないものです。 今のところ更新ペースはいかんともしがたいですが、 どうにか見せられるものを作っていけたらと思います。 では、レス返し。 良様 ご感想有り難う御座います。 以前漫画家の和月伸宏先生が、フリートークのページで言っていたのですが、 「笑顔とハッピーエンドがエンターテイメントの基本」 コレにつきると僕も思っています。 ダークなお話も、考えさせられるお話も、涙が出るほどの悲劇も、 悪い訳じゃありません。 けど単純に、気の張らない娯楽として楽しむなら、 奥深い日本映画よりも、単純明快なハリウッド映画なわけですよ。 僕が目指したいのはそこですし、 (ただ純粋にハリウッド映画的なものでなく、そこに味わいのエッセンスを入れたいとも思っていますが) 少なくとも二次創作のような遊びの場では、尚更です。 と言うわけで、赤松板でありながら、GSファンに訴えかける感じのこの終わり。 いかがでしたでしょうか。 セイバーマリオネット 何か覚えてます。 結構昔にやっていた……女の子のロボットが戦うアニメ。 (↑間違っていたらどうしようと思ってググったら、ある程度当たってた) 僕は基本的に「戦う女の子」(がメインの話)苦手なんで敬遠してました。 前にも言いましたが、あの手の作品を見ると、男キャラに対して「ちったあ男気見せろよお前ら」とか言いたくなるw 願わくば、男主人公にもある程度の男気と活躍の機会があらんことをw あげは 以前誰かに似ていると指摘していただきましたが……これと言ってモデルは居ません。 ただ書いているうちに、自然と西尾維新先生著「戯言シリーズ」の、闇口崩子ちゃんが頭を過ぎるw 考えるな考えるなと、念仏のように唱えて描いています。 原作の赤ちゃん言葉? を、普通の丁寧語に直しただけのつもりが、その口調に性格まで引っ張られる……だと…… キャラクターとは本当に生き物です。 あと、イラストの方が全然上手く行かない不憫な娘です。 うまく描けた暁には、それを良様に捧げますw これからも応援の程、よろしくお願いいたします。 hunter様 ご感想有り難う御座います。 シリアスとギャグを激しく行き交うのがGSテイスト。 まるっきり「ギャグ」として書こうとしたわけでもないのですが、 それなりに雰囲気は楽しんで貰えたようで幸いです。 しかしやはり、文章だけの媒体で、勢いのある情景描写は難しい。 椎名先生の漫画で良くある「だああっ!」と全員がずっこけるシーンだとか、その典型です。 単なる趣味の二次創作、ネットのSS……と割り切ったら、あるいは擬音とか使うべきかも知れませんが、 僕はお話を書く上で、漫画の「描き文字」的な擬音は使わないと決めています。 ドガガガガッ!! ヒュン……ッ バシッ! ↑こういう奴です。 漫画なら一切気にならないんですが、やっぱり文章でこれを使う事には、 個人的に抵抗感がバリバリなんです。 それを封印した上で全員ずっこけ――この難度の高さと言ったら! あと失礼ですが、 「ユズオルソスペックト」とは何ですか? 「他の色々ペンピック」というのも、すいません、イマイチ意味がわかりません。 もしかして予測変換か何かのバグでしょうか? ともかく、お褒めいただきまして光栄です。 これからも応援の程、よろしくお願いいたします。 ぷてらのどん様 ご感想有り難う御座います。 予想できませんでしたか。有り難う御座います。 書き手としては大変結構な事ですw 実はこの「千雨編」、今回初めて考えたお話ではないんです。 かなり前に書いたオリジナル短編小説の設定を流用したお話です。 ……その代物自体は、もはや黒歴史のレベルなので、公開する事は憚られますが…… もちろんエンディングは全く異なりますし、 そのお話の世界にはGSのような便利なものはありません。 ですから全体的にもっと重苦しくて、そう、ぷてらのどん様が最初思っていたような、 「ダークな結末」に近いものに感じられるかも知れません。 けれど前提条件が何であろうが、結果が見えていればどうにかしてしまうのもGSクオリティ。 キャラクターの努力もありますが、宇宙意思がどうだとか、ラッキーパンチがどうだとか。 もはや神懸かり的な幸運を引き寄せ――いや、幸運が向こうからやってきてくれるのが彼らなんでしょう。 ご都合主義が説得力を持って許容される、数少ない物語、それが「GS美神」だと思います。 木乃香と刹那 いえ、彼女らも越えてはいけない一線くらいはわかっていますよ?w ただ、刹那の壁というものが無くなったときに、 何となく、木乃香は彼女に甘えたがるような気がするんです。 これは完全に僕の想像なんですが。 子供がじゃれ合うのにも似たような、ふわふわと心地良い、甘い気持ち。 ただ、それを人前でやるとハッキリ言ってまずいわけで。 その辺のことを、人目を気にするせっちゃんは恥ずかしがるでしょうが、 でも結局は木乃香の押しに負ける。 でも木乃香は木乃香で、いざというときには前に立って………………我ながら妄想きめえw そう言うシーンがあった時のために、こういう妄想は取っておきたいと思いますw これからも応援の程、よろしくお願いいたします。 しろ様 ご感想有り難う御座います。 出てこないネギと横島。 いや、一応彼らもしっかり主役ですよw 楽しませて貰ったと言っていただいて幸いですが。 GSはもともと、横島君が無双するお話じゃありません。 ネギまは……最近はちょっと自信持って言えませんが、 それでもただネギ君が最強で無双するだけだったら、ここまで流行ってないと思います。 どちらの作品も、もう、本当に、 僕のようなアマチュアからすると絶望するほどに、ワールドメイキングが素晴らしいんです。 そう言うところがしっかりしているから、誰にスポットライトを当てても楽しい。 元々がしっかりしているから、こういう二次創作が容易に、それも楽しくできてしまう。 「いやそれもどうなんだ」と思わなくはないですが。 この作品があるのは、当然ながら原作のおかげ。 今一度、二つの原作を好きになっていただければ、ファンとしての僕も喜ばしいです。 これからも応援の程、よろしくお願いいたします。 名無し208号様 ご感想有り難う御座います。 文珠 すいません、頼りかけました。 プロットの段階でシメサババーガーを思い出していなかったら、 そうなっていた可能性は否定できません。 作中でのあげはの一言は、僕自身に対する戒めでもあるw ネギも横島君も、 原作からして存在そのものがチートなんですよね。 だから彼らがそこにいると言うだけで、何とかなってしまいそうな気がする。 もっともそれが行きすぎるとYOKOSHIMAとか言われるわけですが、 そうなってしまう根源は、原作の彼ら自身にあると思います。 で、この作品。 横島君が障害を抱えているのは、 お話全体の流れと言うほかに、当初は彼の万能性を制限する、と言う意味合いもありました。 原作終了後、数年が経ってます。 何だかんだ言って、頑張るときには頑張る彼です。 原作の当時よりも戦い慣れしているでしょうし、 原作に登場した未来横島君のように、霊能力者というか、戦士としても成長しているでしょう。 それこそ、ネギま原作でネギ君が苦戦した事件など、 成長した彼にとっては赤子の手を捻るようなものかも知れません。 でも、それはお話として面白くない、と、僕は思ったわけです。 強い人間が、その強さでもって、問題をあっさり解決する。 原作でネギ君の未熟さ(少なくとも当時は)にヤキモキさせられた僕らとしては、 それによってカタルシス的なものを得ると言うのが無いとは言いませんが。 僕が書きたいのは、そう言うものではなかったわけで。 長くなりましたが、敢えて便利なものは使わずに行きたいと思います。 おもしろさの、ために。 千雨さん オタクとして格が上がった……果たしてそれは進化と言って良いのかw 確かに彼女が誰かと仮契約してアーティファクトを得たら、 原作よりももう少しアグレッシブなものが出てきそうですね。 当方無理をせずに頑張らせていただきます。 これからも応援の程、よろしくお願いいたします。 ミオ様 ご感想有り難う御座います。 サクサク サクサク読めたという評価を初めていただきました。 加減はまだまだ難しいところがありますが、 とりあえず自分の目指した「方向性」としては、間違っていないと判断させていただきます。 文章「そのもの」に味わいを持たせるのは、もう少し熟練してからでいい。 今は「エンターテイメント」としての文章を、拘って書きたい。 震災にも負けずに僕にその実践の場を与えてくださっている舞様と、 感想をくださったミオ様含む全ての方々に感謝を。 語彙力はもう少し勉強したいところです。 「――」や「……」で誤魔化している面も、正直ありますし。 と言うわけで、電子辞書を買いました。 ……最近の電子辞書って、ホントに半端ないですね。 僕らが昔使っていたものが、玩具に思えてくる。 と言うか、電子辞書が広辞苑を搭載する時代が来るとはw 有効活用したいと思います。 GSならではの解決。 原作のノリをイメージしました。 千雨の霊体に関してや、復活の方法。 そこに気づいていただいて嬉しいですが、「下着の色から――」の台詞等々。 原点回帰というのとは少し違いますが、 「二次創作ならではの表現方法」ということで。 実際、オリジナルを書くときにも得るものはあると思うんです。 これからも応援の程、よろしくお願いいたします。 2011/Jun/25(Sat) 10:23 pm
人それぞれだと思いますが、自分はこれくらい軽い文章の方が読みやすくて好きです。 ただ個人的には、今回を100とすると希望は110な感じで、もう少し言葉が増えても良いんじゃないかと思います。わかりにくい説明ですいませんが。 さすがに『マネージャー』発言には驚きましたが、千雨が無事復活出来て良かったと思います。 復活のしかたも、GSならではで、とても良かったですし。 まさか今回の話で、『だってあんた、私のこと何でも知ってるじゃん。それこそ――下着の色からトイレの回数まで、な?』なんて、原作ファンならではの感動セリフが出てくるとは思いませんでした。 これからも今後の話、期待しています。 2011/Apr/26(Tue) 11:10 am
横島が居るとついつい文珠に頼りがちになってしまうんですが、 こうしたある意味非常識な展開もGSらしくていいですね。 今回の事件は、ネギも横島も関係してませんでしたが、だからこそこの 結末があったんだと思います。 しかし、千雨さんはオタクとして一つ二つ格が上がったかもしれませんね。的確なツボを突いたハルナもナイスでしたが、死の淵から蘇った彼女が、もしも将来的に仮契約を果たしたとしても、アイテムは全然別のモノになってそうです。 これからも楽しみにしていますので、無理の無い範囲で頑張って下さい。 2011/Apr/25(Mon) 07:29 pm
実にGS的なオチ、GJでしたw 今回の千雨編は(GS)×(ネギま)でありながら横島が前に出てこないSS。 それでありながら、ここまで楽しませてもらえるとは思いませんでした。 次回も楽しみにお待ちしてます。 2011/Apr/25(Mon) 12:43 pm
シリアスだったのに。ホントにシリアスで進行して、ダークエンド?と思ってたら、オタク魂が炸裂しました(笑) GSテイスト、大爆発なオチでした。流石はスパイクさん、この展開は海のリ○クの眼でも見抜けませんでした(^o^; 今回はオチのインパクト以外ではパルの友情と守護霊化した男性の男気でした。久々の出番のあげはさんも明日菜さんも、シメサババーガーにかぶり付くパルの覚悟と千雨ちゃんを助けたいと覚悟を決めた『彼』に出番を持ってかれてました。次回は頑張れ、シロさん、あげはさん。横島君をいじって溜飲を下げるんだ、とか書いてみます(笑) 最後に今回はケイ×楓ちゃんではなく、クラスでも目を惹いてる木之香ちゃん×切那ちゃんに注目させてもらいます。木之香ちゃんにべったりされて疲れるやら嬉しいやらの切那ちゃん。寮では部屋は別の筈なのに朝になるといつの間にか木之香ちゃんが布団に潜り込んでたりとか、そんな状況を知った詠春さんや学園長が頭を抱えるとか想像してみたり(笑) 2011/Apr/25(Mon) 10:46 am
シリアス展開で急に後半に後頭部に打たれた感じでした. こういう所から GS原作のギャグ香りを感じるだから!!! ユズオルソスペックト級の反転だと言えるか, コスプレアイドルの威厳だと言えるか ^^ それに他の色々ペンピックではかなり取り扱いが良くないはるなの他の面貌を見られて良かったです. それでは次の方も期待します. 2011/Apr/25(Mon) 09:53 am
それにしても、、オタクを復活させるにはやはり、こう言うのが一番ですねw セイバーマリオネットファンの俺は、続編決定の度に「マジで!?」って反応してたなぁw 今回は終わり方がよかったですね。スッキリとした感じで読み終わりました。完!て感じで。 話の区切りが、続きが気になるとこで終わるので、いつも続きが楽しみです。 それにしても…タマモが居ない状況で、その次に好きなキャラが、小学生のあげはな俺はヤバイ…タマモも小さい方がいいし・・・ これもスパイクさんの狙いか!?(謎 2011/Apr/25(Mon) 04:43 am
今回は僕の要望と言いますか、 創作力向上のための質問にお応えいただきまして、 誠にありがとうございます。 このご恩は、皆様の声を無駄にせず、 自身の創作力を鍛えていくことで返していきたいと思います。 本当にありがとうございました。 これからもご意見ご感想、なんでも待ってます。 皆様の一言が、当方を成長させると信じております。 ……何か選挙みたいだな。今日選挙だったからそう思うのかも知れませんが。 では、レス返し。 kura様 ご感想ありがとうございます。 確かに、そういう意味でそれを言い出したらきりがないですよね。 そもそも「二次創作」である以上、 原作との差異が出るのは当然なわけですし。 それがだめなら二次創作なんて書けやしないし、 書けたところで面白みもないでしょう。 そう言っていただけて正直ほっとしています。 僕自身は、原作設定はある程度のところまでは必要な、 作品のスパイスであると考えています。 まるっきりすべてを無視するならオリジナルを書けばいいし、 すべてに考慮していては話など書けません。 原作設定に縛られるのは、 この作品が「原作の二次創作である」範疇において。 ……千草さんのアレとか、今回のアレとか。 その範疇と言えるのかは正直微妙ですが、 さりとて、この話が「ネギまとGSの二次創作」だからこそできたのも確か。 匙加減は難しいですが、 それでも良い意味で、自分が良いと思うものを書いていきたいです。 これからも応援のほど、よろしくお願いいたします。 湖畔のスナフキン様 ご感想ありがとうございます。 実は自分、湖畔のスナフキン様のHP及び小説を、 結構前から知っていたりします。 なので、少し奇妙なくすぐったさを感じ、それ以上に光栄です。 「趣味としての二次創作」として、 僕がGS美神のそれに魅力を感じるきっかけのひとつでもありました。 誠に光栄です。 さて、感情の話はさておいて。 お話に対する的確なアドバイス、誠にありがとうございます。 「いい面」を見てくれたことはただ感謝。 ついで「反省すべき面」ですが、 これはわかっていつつも、なかなか難しいものですね。 僕は文学的小説から「物語」の世界に入ったクチで、 ライトノベルなどは参考程度にしか読みません。 けれど、ライトノベルという代物は、 僕が理想とする「エンターテイメントとしての小説」に対して、 最も近い立ち位置にいるのでしょう。 昨今のライトノベルのような文体、 そして見栄えのする話。 そういうものを取り入れていきたいと常日頃から思ってはいるのですが。 なんというか、自分自身が邪魔をする。 文章を削ってケータイ小説のようなスッカスカな文章にしたいわけではありません。 文章を軽くして中身が無くなっちゃ意味がない。 心理描写やリアルを追求して「こころ」みたいなことが書きたいわけでもない。 (個人的に「こころ」は不朽の名作だと思ってはいますが) あくまで自分の書く文章は「エンターテイメント」であり、 そういう意味では、軽く読めないと意味がない。 そして当然、面白くなければ意味がない。 手にとって、読んで、そして単純に「面白い」と思う。 軽い歯ごたえの中にもスルメのごとき深い味わいを出したいと思うのですがw と、自分勝手な理想論を展開してみましたが、 僕はそういうスタンスで話を書いています。 これからも、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。 ミオ様 ご感想ありがとうございます。 トーストのくだりで、気づく人は気づくと思っていましたが。 ハルナファンの皆様、どうもすいませんでした。 今回のまとめの話。 語り残したことは結構あると思います。 勢いだけで走った部分もかなりあると思います。 無駄なところを削った、というよりは、 自分の文章の書き方を少し変えていった感じですが。 いかがでしょうか。 今回はもう、自分の中で「話のフォロー」だと思える部分は、 すべて不要な物だと判断してバッサリ切りました。 本当は2話構成の完結編でしたが、一話におさまりました。 この方向性がどう判断されるのか。 ぜひご意見をお聞かせくださいませ。 これからも応援のほど、よろしくお願いいたします。 ぷてらのどん様 ご感想ありがとうございます。 シメサババーガー大反響w やっぱり原作でもインパクトあったもんな……と、 考えてはいるのですが、 最近実在するご当地バーガーの中にも、 割合トンデモ系が増えてきたような気がしなくもないw 海老天バーガーだとかちくわバーガーだとか。 僕が住んでいる近隣のエリアだけ見ても、 やれオレンジごはんだとか、 やれカキフライソフトクリームだとか、 「これ食ったら幽体離脱するんじゃね?」的な代物があふれています。 いやあ、すごい時代だw さて、僕自身男性ですので、リアル女子中学生の日常がどれほどのものか。 詳しいことはわかりません。 うちの妹がリアル女子中学生だった時分は、 自分の三倍くらいは姦しかった記憶がありますが。 けれどいっそ、 リアルを知らない男性作者が、「リアルっぽく」書くから、 それはそれでいいんじゃないかと開き直ってみたり。 作品に求められるのは「リアリティ」であって「リアル」ではない。 難しい線引きではありますが、ね。 ネギ先生 日常パートではいま一つ出番が少ないですが、 着実に成長しています。 そしてその先には一番の見せ場が待っていたりw ご期待ください。 ぷてらのどん様のリクエスト、どの程度お応えできるかはわかりませんが、 これからも応援のほど、よろしくお願いいたします。 良様 ご感想ありがとうございます。 読まれたw やっぱりGSファンにとって「ハンバーガー」と言えばこれなのですね。 そんな良様には、 以前ツーリング中に某道の駅で見かけた、 「さつまあげと大根サラダのハンバーガー」をお勧めいたしますw ……結構好評のようで驚いた記憶がある。 僕は魚肉のねりものがダメなので敬遠しましたが、 かまぼこが平気なら……いけるんだろうか。 さて、腰を据えてまで読んでいただいて、大変光栄です。 僕としては千雨編から、少し意図して書き方を変えたのですが、 今のところおおむね好評のようで喜ばしい限りです。 「がらり」とテイストの違った今回、 はたしてどうだったのか、是非お聞かせくださいませ。 (↑あんまり変わってないよ、と言うのも全然OKですw) これからも応援のほど、よろしくお願いいたします。 ポスペチ様 ご感想ありがとうございます。 シメサババーガーおひとつどうぞw さて、まさに的確なご意見、ありがとうございます。 まさしくその通り。 設定は結局、物語を成り立たせるためのパーツでしかありません。 そこに原作のものを使うのは、 それが「原作ありき」で成り立っている二次創作だから。 当然のことですね。 だからそれがあまりに逸脱すると、 やれYOKOSHIMAだのなんだのと言われるんでしょう。 個人的にも、完璧超人横島くんなんて見ていると、 「もうそれオリジナル主人公でいいじゃん」と、 まあ、その、思わなくもないですし。 (ただ彼は個人的に持ち上げたくなってしまう魅力的なキャラクターだから、 というのも大きいとは思いますが) そしてオリジナルの設定を作ったところで、 それが破たんすれば意味がない。これまた当然のことです。 ガンガンプレッシャー、かけてきてください。 そうでないと、僕も成長できません。 軽い部分でなら「ごめんなさい忘れてました」で笑い飛ばすかも知れません。 けれど、物語の根幹にかかわる部分では、 オリジナル、原作問わず「設定」の重要さは今更。 勉強いたします。 これからも応援のほど、よろしくお願いいたします。 名無し208号様 ご感想ありがとうございます。 数あるネギまSSの中で、破格の高評価をいただきまして、恐縮です。 最終回までのプロットを最初に組んであるので、 大きく物語の骨子が揺らぐことはないと思います。 ゆっくり成長するネギ君も、 原作より大人になったGS勢も、今までのスタンスは変わりません。 ですが、ここ最近自分なりに考えてきた、「文章の見せ方」というものを、 少し試してみたいと思いたくなり、 2スレ目を立てたのを契機に、少し書き方を変えております。 変わらず「面白い」と言っていただけるように、がんばりたいです。 これからも応援のほど、よろしくお願いいたします。 賀井様 ご感想ありがとうございます。 シメサババーガーまさかの大人気。 インパクトあったもんな、あれ…… 「SFX!」「無駄なお色気!」 ……そういや愛子さん、着替えること出来るんだ、って気がついたのが、 あの話だった。 細かいけれどw うちの小鳩ちゃんは現在、美神事務所に所属していますが…… たぶん美神さんのツンデレっぷりと、 貧ちゃんのひたむきさ加減を考えると、 花戸家の副収入でありつづけてるんだろうなあ……と、妄想してみたり。 これからも応援のほど、よろしくお願いいたします。 hunter様 ご感想ありがとうございます。 面白いと言っていただきまして、本当に光栄です。 イマイチ目立ちにくいウチの二大ヒロイン、 持ち上げていただいて大変ありがとうございますw 横島君の出番は、この「日常パート」が終わった後に本格的に増えます。 彼らが麻帆良にきた理由や、彼が障碍を背負うきっかけになった事件も、その時同時に明らかになります。 ご期待ください。 これからも応援のほど、よろしくお願いいたします。 2011/Apr/24(Sun) 09:07 pm
この作品を本当に面白く読みました. 少なくない分量にもかかわらずはじめから最後まで一度に読みました. 橫島が少なく出ることは惜しいが, それでもおもしろいです. シロとアゲハの可愛らしい姿が可愛らしいです. ネギが悩みながらも成長しようと努力する姿が立派です. キャラクターに対する再解釈(?)も立派です. ただ一つ分かりたいことは橫島が障害者になった過去話はいつ頃出るかと思うのです.. 2011/Apr/20(Wed) 11:56 am
字面だけでもうキツイwww口の中がスっぱくなるなぁ。 相変わらず小鳩ちゃん達のいい副収入になってんのかなw 2011/Apr/19(Tue) 09:14 am
ネギま!でここまでしっかりした文章と設定のSSを読んだのは、初めてでした。 原作の明るさや、ノリの良さも好きですが、このSSのようにしっかりとネギや少女達の心の成長と、悩みを描写しているのが凄く好みです。 特に、常識の通じないGS勢に押されつつも、ゆっくりと自分の立ち位置を決め、悩みながら成長していくネギ君は、原作より好きかもしれません。 (自分が凡人なので、原作の天才っぷりへの嫉妬が混じってるかも) 他のSSにはない、スパイクさんの作風が好きな人間も居ますので、スパイクさんには自分の思うまま、自由に創作活動をして頂きたいです。 ただ、しっかりした文章を書くのは、それだけ体力気力を使うと思うので、無理の無い範囲でこれからも頑張ってください。 2011/Apr/19(Tue) 03:32 am
『千雨』魔改造系は、ファンが多いのか結構何か書かれることもあるらしいのですが、SS設定上の中間での感想は必要以上気にすることは無いと思いますよ。 本当にその設定が必要だったと読者が納得するかどうかというのは結末の感想が重要ではないかと。 このSS作品内での設定とかストーリーとか世界観に矛盾があるように見えたらつっこまさせてもらいますけど(笑) 個人的は千雨の魂がどんな状態なのかまだ不明ですが、この男の魂のことを認識できていない方が良いのかなとは思うのですけどね。 思春期にずっと離れてくれない男性が取り付いて自分の身体を使われている(?)のを認識し続ける女性の精神状態ってね。 それって多大の影響をうける可能性が大きい人が多いと思われますから。そういう話でもうまく処理するのがスパイクさんの腕の見せ所ですよね(プレッシャーか?)。 それでは次の投稿を楽しみにしています。 2011/Apr/17(Sun) 05:24 pm
食べれば絶対気絶。更に霊体が体から出るって凄いなぁw霊体が体から出るから気絶(仮死状態)になるんだろうけど…ある意味兵器ですw あげはをお持ち帰りだと?…うむ。スパイクさんに怒られるからシロは残して、タマモとあげはをお持ち帰りしよう。 相変わらず面白いです。他の人も言ってますが、私もこの作品は腰を据えて読んでいます。でもそれは、丁寧な描写や1話そのものの量等、作品完成度が高く、楽しみにしてる作品だからです。 続き期待してます。 2011/Apr/17(Sun) 03:15 pm
出ました、シメサババーガー(汗) すっかり忘れてましたが、シメサババーガーの描写が生々しい位に詳細で、しっかり思い出させてもらいました^_^; 文字での描写はある意味で写真や絵より生々しくなるものですね。怯える千雨ちゃんや目を反らす神父の描写も相まって物凄く食べたくないですよ(^o^; 前回のファイナルフュージョンもですが、昨今の女子中学生は自分の年代の高校生や大学生よりも耳年間なんでしょうね(笑) 情報過多な状況での小雀な賑わい。ある意味リアルな物凄いパワーを感じます^_^; 千雨ちゃんの尊い犠牲(違)によって事態の根元がはっきりしました。後は原因と解決策を探れば、という状況にまで進みました。千雨ちゃんの魂は無事なのか、代わりに取り憑いてた男性は何者で肉体は何処にあるのか等々、次回が楽しみです。 話は代わってネギ君、相談相手が間違ってるぞ、と思ってみたり。スパイクさんの描くカモ君は諸作品のオコジョよりまともな人格の持ち主ですけど、第三者に生徒の情報を漏らすのは教師としては失格だぞ? 折角隠れファンの多そうな新田先生がいるんですから、まずは新田先生に相談しなきゃ。それでも原作よりは遥かに成長出来てると思います。やっぱり導き手がしっかりしてて、支えてくれる女性がいると男性は良い方向に成長出来るんですね。余談になりますけど、のどかちゃんと楓ちゃんの恋バナや彼氏自慢、新田先生の奥さんによる恋愛指導等を読んでみたいと思います←ついでにヒロインズ&奥さんの彼氏&旦那自慢に身悶えする新田先生&ネギ&ケイもお願いします(笑) 2011/Apr/17(Sun) 01:06 pm
今回は横島の出番はなさそうですね。 いくつか『答え』に対しての『可能性』は思い浮かんでいるんですが、さて、どうなるのでしょうか? 今から結末を、とても楽しみにしています。 あ、そうそう。一部(なくても話が通じる部分)を削って話を軽くするのは賛成です。 個人的に、重い小説は苦手なので。(笑) それでは。 2011/Apr/16(Sat) 11:57 pm
実は前から読んでいたのですが、思うことがあり今回コメントします。 自分が二次創作なるものを知るようになり、最初は読みあさり、次にパトスのほとばしるままに書き始めてから、もうずいぶんも経ちます。 最初の頃は、他の方の書いたSSによくコメントを付けていたのですが、ここ数年は控えていました。 というのは、私がコメントをよく付けると、その作品が何故か中断することになるケースが多く見受けられるようになったからです。 元より、ネットの二次創作は趣味の世界であり、何年もかけて書くような長編作品の完結率は、決して高くないのが実情です。 最初は勢いよく書いていても、年月が過ぎるとリアルが忙しくなったり、あるいは興味が薄れたりという事情が大半だとは思いますが。 ともあれ、自分が好きな作品は影でこっそり応援し(苦笑)、完結間際になって、今まで楽しんできたお礼も兼ねて、コメントを書くというやり方をしてきました。 しかし、スパイクさんの場合、スパンは長めですが更新を続けているということ、今のペースではいつ終わりになるかわからない(;^^)ので、今回コメントを書くことにした次第です。 というわけで、今後も筆を折らないよう頑張ってください。期待しています。 さて、この話の全体的な感想になりますが、GS×ネギ魔という一見メジャーな分野でも、シロ・あげは(パピリオ)・ケイなど、ネクストジェネレーションのキャラがメインであり、かつ普通は主人公であろう横島が、障害を抱えて実質GSとして引退状態にあるという、奇抜な設定をうまく生かした良作だと思います。 特に、ケイ×楓のカップリングがいい味を出しています。それだけでも、この作品を読む価値があると思います。 次に私が感じる批判点ですが、話が実に重い。 重いというのは、内容が暗いとかそういう意味ではなく、サクッと読める軽快さに欠けるという意味です。 私自身そうですが、この話を読むときは、時間に十分余裕をとって、腰を据えて読んでいます。携帯片手に、電車の中などで気軽に読める話ではないことは事実です。 二次創作の大半は、アニメ・マンガ・ラノベが原作であることが多いため、SSもラノベ感覚で読める話がほとんどですが、この話はそういう軽さとは、ある意味対局的な立場にあります。 スパイクさんの他の作品を知らないので比較ができないのですが、スルメのように固い歯応えを目指す作品を意識しているのであれば、それはスパイクさんの個性ですので、今後も頑張って欲しいと思います。 ただし、手軽に読んで楽しめる作品を目指しているのであれば、結果として方向性が違っていると感じられます。 GS×ネギまのSSは、とかく横島最強(最近の表現ではYOKOSHIMA?)で、3Aの女子から好かれまくりというハーレム作品になりやすいのですが、そういうSSとは別の路線を開拓している本作品は、非常に個性的だと思います。 オリジナル路線、けっこうです。面白ければ、それでよし。 今後も頑張ってください。それから、最後まで筆を折らずに、完結を期待しています。 (そろそろ、ケイのお母さんの美衣が出てきてもいいような……横島×美衣のカップリングは、実はけっこう好きです。笑) 2011/Apr/16(Sat) 10:20 pm
二次創作における原作の設定の取り扱い…これを言い出したら何も書けなくなる、というのは極論でしょうか? 色々な意見があるでしょうが二次創作というのが『もしも』という世界を書く以上、原作と違っていくのは当然ですし、そのさじ加減は二次創作作家の腕次第ということになります。その後の話を書く、オリジナルのキャラを入れる、世界観を変える、性格を改変する、能力を変える、性別を変える、カップリングを変える、そして複数の作品をクロスさせる・・・代表的な物としてはこんなところでしょう。 読者としては自分の好みと相談して読む作品を選び、その作家の改変した物語世界を受け入れ読み続ける、もしくは読むのを止めるのどちらかだと思うのです。 もちろん人によっては作者に色々言って自分の求める方向に進めたがる人もいるでしょうが。 私個人としては元ネタにGS美神が入っているから読み始めたわけですが、いまではスパイクさんが書かれた話を気に入って読み続けているわけですし、このまま完結まで進めてほしいのみです。 長文失礼しました。 2011/Apr/16(Sat) 10:15 pm
ようやく目の回るような忙しさも一段落。 もうしばらくの間くらいは、趣味に割ける時間もできるといいのですが。 では、レス返し。 良様 ご感想ありがとうございます。 ハルナのようなオープンな明るいオタクは、 現実にはいないわけではないのですが、 はっちゃけるとなると、それはそれで勇気のいること。 原作や二次創作では割と馬鹿キャラを演じることの多いハルナ。 等身大の彼女を考えてみたのですが、 どうにもステレオタイプな「オタク」から抜け出せない。 ならばいっそ……と考えたのですが。 彼女にはこういうキャラクター周りは似合わない気もする。 難しいところです。 男千雨 プロットを組んだときから、頭の中にはありました。 話の構成上の都合が主な理由ですが、 ……これは巷で流行の(というか二次創作で)「TS」というやつに なるのだろうか? と、一瞬考えましたが、 ネタバレになる上にこのお話に限ってのことなのでやめました。 これからも予想外のことを続けたいと思いますw タマモ 申し訳ありません、しばらく出番がありません。 ただしその後には、彼女がどうしてああいう風になったのか、 その核心に迫る最大の見せ場があります。乞うご期待。 これからも応援のほど、よろしくお願いいたします。 ぷてらのどん様 ご感想ありがとうございます。 えー…… 「ファイナルry」がぷてら様に精神的ダメージを与えたことに関しまして、 まずは深く謝罪いたします。 これに関して釈明いたしますと、 作者は男性でして、幸か不幸かノーマルです。 薔薇色の世界、マジで勘弁してくださいって感じです。 リアルオタク漫画「げんしけん」で笹原君は、 キャラがオタク向きで作品がよくできていると、 別にホ○に目覚めたわけでなくとも興奮できる、と、言っていましたが。 無理です。 腐女子の方々の思考が、わかりません。 なので、ここは他力本願。 女友達に聞いてみました。 彼女は軽いオタクで腐属性はないそうですが、答えていわく、それです。 「ファイナルry」できないので、いくところまでいった感がないそうです。 なので百合色の世界はつまらないそうです。 ……こんなところまでリアルにする必要なかったかもしれない。 深く反省いたします。 横島君 原作を読んで、横島忠夫というキャラクターが好きになった人は、 結構同じようなことを考えるんじゃないでしょうか。 それをリアルに、この作品の設定に当てはめると……というところです。 リアルといえばネギ君についてのご指摘。 こちらに関していえば、「ネギ君本来の仕事で大忙し」という、 今の状況を強調するためにこういう展開に。 なので、こちらのほうはあまりまじめに考える必要はありません。 「ネギ君はがんばってるんだぞ」というのを、 多少オーバーに表現した程度です。 むろん、これに関してもフォローはありますし、 後の話への布石も考えております。乞うご期待。 そこに絡めてぷてら様お気に入りの二人の話、 新田先生の話、そして横島一家の過去へと。 多少ペースアップしたとはいえいつ完結するかはわかりませんが、 どうか気長にお付き合いくださいませ。 これからも応援のほど、よろしくお願いいたします。 ではまた、次のレス返しでお会いいたしましょう。 2011/Apr/16(Sat) 07:41 pm
更新、お疲れさまです。 今回はちょっと重い展開ではありましたけど、最初の『ファイナルフュージョン』で精神的ダメージを受けてしまいました… 木之香×切那から♂×♂のフュージョンの流れは不意打ちでしたよ^_^; そんな余談はさておき、千雨ちゃんは果たして魂の入れ替わりなのか、それとも同居や融合なのか、多重人格の浮上なのか。ラストの『ヒゲ剃り』には再びダメージを受けましたけど、千雨としても女性としてもその本質は残してる様子。今回はいつも以上に目が離せない展開になりそうな気がしてます。 本編の流れと『ファイナルフュージョン』とは別に今回印象に残ったのは二つ。一つはGS勢はまだ横島君に頼ってるんだなぁ、でした。横島君の現状を認識しつつも、負担になるのを理解していながらも横島君に頼る意識を捨てられない。唐巣神父でこれだと…と不安も感じられてしまいます。シロさんも理解はしてるようですが、当然納得はしてません。この場にあげはさんがいたら、多分その毒舌で神父の髪が…と非常に想像出来ます^_^; もう一つはネギのオーバーワークでした。幾ら何でも10才児に貫徹させるなよ、周りの大人達って思ってみたり(汗) 自分達の思惑から離れた方向での成長を始めたので、魔法使い達はネギから距離を置き始めたのか、追加の修学旅行は学校行事でないと切り捨ててるのか。リアルに考えると、子供の頃の睡眠不足は脳の成長に多大な影響を及ぼすので、かなり不味いと思ってしまいます。折角父親の呪縛から脱却出来たネギですから、良い方向に成長してもらいたいですし。新田先生辺りは目に付かない所でフォローしてると信じたいです。 もう一つネギに関しての余談ですけど、折角パートナーになったんですから、ネギとのどかちゃんの同居は無いのかな、と思ってみたり。明日菜と木之香ちゃんも気を利かせて部屋を代えてあげれば良いのに←木之香ちゃんはせっちゃんの部屋に入り浸りだったりして(笑) 現在のエピソードが解決したら新田先生やケイ×楓ちゃんのお話に突入予定のご様子。新田先生の奥様の登場や、奥様のノロケに触発される楓ちゃんやのどかちゃん等々、楽しみにしてます。 スパイクさんの描く横島一家のお話は、数少ない憩いになってます。無理はなさらないで更新を頑張って頂ければと思っていますm(_ _)m 2011/Apr/11(Mon) 11:39 am
ハルナの過去…確かにオタクでクラスから浮いてるってのはよくある事。 ネギクラスはあんな濃いメンバーで、「いじめ」とか起こらないのが凄いですね。 千雨の変化は色々予想してたけど、最後の髭剃り~の件は意外だった。まさか男だとは…絶対に予想外の事をしてくれるw 今回は横島が居ないのか…さてシロ達がどういった行動をするのか楽しみにしています。 …………タマモが居なくなって、心にポッカリと穴が… 2011/Apr/11(Mon) 01:29 am
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