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本来重罪だったのに助けてもらった恩を仇で返すのはいけない。 精神に異常をきたす程の責め苦を受けた者を更に追い詰めてどうするのか 今の九十九に必要なのは心身を癒やすことだろうに その役ができるのは月にも神にも大聖達にも属さないリンしかいないあたり、もう彼女がヒロインでいいんじゃないかな やはりBルートのほうがすっきりしていて楽しく読めますね シリアスとギャグのバランスがいい感じですし 2013/Jul/04(Thu) 12:31 am
2013/Jul/03(Wed) 05:29 am
2013/Jul/02(Tue) 05:17 pm
リンのおかげで九十九は戻ってこれそうですね、姫様に搾り取られるであろう神魔は大変だったね 戦乱に巻き込んだ国に偶々優秀な施政者がいて偶々それに懐いた妖怪がいて偶々それを助けようとした人間(?)になにもかも滅茶苦茶にされるとか 運が悪かったんでしょう、生きてりゃそんなこともありますよ 偉い人は言いました 「諦めたら?もう試合終了だよ?」 レイセンはその感情が先に出るの何とかした方がいい、前に戦端を開いたのもレイセンだったし まあ自分でもわかってるようではあるからなんとかなるかな? 九十九が他者を消すことに全力を傾けようとしたらどうなるかってのを実感できたし月にとっては今回の事は利益しかないんじゃないかな 絶対的強者が常識にとらわれなくなったら危ないってことですね 九十九も自分の持つ力がとんでもないことは理解してるけどそれで周りがどう動くかってのを想像できるようになれば今回のようなことは減ると思う ・・・アカン、九十九がそんな配慮をできるようになる未来が思い浮かばんぞ 力の行使の仕方が1か100かってくらい極端だし、追い詰めた獣が危険になるのと同じ理屈ですね 今回追い詰めて出てきたのは獣ではなくて世界崩壊させるレベルの力を持った人の形をした何かって感じですが 2013/Jul/02(Tue) 02:33 am
楽しみに待ち続けています ……Bルートが本編になったり、シナイカナー? 2013/Jul/02(Tue) 12:06 am
とても面白い、いい引きで、執筆停止ですと・・・ 続きを書かれることを、一日千秋の思いで待ってます・・・ 2013/Jul/01(Mon) 02:26 am
『ご報告』にあります通り、しばらく完全に執筆作業から離れる形になります。 回線が切断される時間と外出の時間のダブルに追われ、今回は特に間々ならぬ投稿状況ではありますが、ご了承いただければ幸いです。 2013/Jun/30(Sun) 07:12 pm
唯一の山場はリンが不意打ちでやられて「ク〇リンのことかー!」のごとくパワーUPした所ぐらいで後は、ひたすら平淡な説明的戦闘が続いてしまっていたような読感です。 後九十九的には自分の能力が欲しいので殺されはしないだろ的な感じか、自分のコンポに絶対の自信があったのか私は文章からは読み取れませんでしたが、自分に対する防御手段を何も付けない所に、九十九に今一危機感がたりないなーという感じも受けました。平天大聖がもし捕食して能力を奪う等の神話にそれなりにありそうな殺して奪う方法を取った場合や、もういいや殺ちゃえ!の対策を考えていない所が安全第一まず防御!な私の印象の九十九にそぐわなかったからかもしれません。 私個人としては俺TUEEEのBルートよりも、最初にやられるでも俺TUEEE(後の九十九的黒歴史な行動)のAルートの方が三歩進んで二歩下がる私の九十九像に近いのでこちらの方を本編として押したいです。 それにBルートだと月と基本接触のない地上では九十九から月と連絡とってよと最高神クラスに言わない限り早期に接触できなさそうなので豊姫様が大変そうです(笑)それとも事象停止レベルでもないがハルマゲドンでも気づくかな? 2013/Jun/26(Wed) 07:00 am
【神の怒り】や【滅び】だと自軍まで死にかねないから【ハルマゲドン】なのか Bルートのその後も気になるがAルートの神々の会議も気になる…! Bルートの月では今どうなってるやら 【ハルクフラッシュ】で思いついたコンボですが【閃光】から【世界棘のワーム】でトランプル持ちの5/5ワームトークンが3体出ます 5/5なら大聖や神クラス以外ならいい勝負ができるのではないかと思います 2013/Jun/25(Tue) 11:51 pm
誤字脱字報告をするとroisin様が喜ばれるとのことですので、今回もたんと報告させていただきますね?(ドヤァ) 第48話 ルートB■執筆中■ ・(……げっ、もしそだったら……) →「もしそうだったら」でしょうか? 第49話 ルートB■執筆中■ ・ 太陽が大地を焦がす砂地に土煙を彼らが見たのは、日が昇り切った頃合だった。 →「太陽が大地を焦がす砂地。彼らがそこに土煙を見たのは、」もしくは「太陽が大地を焦がす砂地に立ち上る土煙を、彼らが見つけたのは、」などの方が、わかりやすいと思います。 ・ 眼下を広大な黄色が締める【頂雲の湖】の頂上の一端で、 →「眼下を広大な黄色が占める」でしょうか? ・ 色々な力―――【集められた魔法』を見せ付けたとはいえ、 →「『集められた魔法』を」でしょうか? ・ 炎下の地、力ある妖怪達の住まうタッキリ山に君臨する、 →「炎天の地、」もしくは「炎天下の地、」でしょうか? ・ そしてより豊かになった自国を見れば、自分の求心力は、女王の比を超えるだろう。 →「女王の比では無くなるだろう。」もしくは「女王を超えるだろう。」でしょうか? ・ 同様が恐れを生み、恐れは足へと、脳へと伝わる。 →「動揺が恐れを生み、」でしょうか? ・真面目やってる横で、楽し気にされちゃあ、 →「真面目にやってる横で、」でしょうか? ・ これが後の交渉―――こちらから何かしらの譲歩を引き出し易くする為の複線だと気づくのは、 →「伏線だと気づくのは、」でしょうか? ・ ……というか、魔術とか魔法に比べて、そもそも妖術自体が下級の代物ではなかったか →「……というかそもそも、魔術とか魔法に比べて、妖術自体が下級の代物ではなかったか」の方がわかりやすいと思います。 ・人間であればその程度の光源、有って無いよなもの、程度のものが。 →「有って無いようなもの、」でしょうか? また、「人間であれば、有って無いようなもの、程度の光源が。」もしくは「人間であればその程度の光源、有って無いようなものであるが。」などの方が、わかりやすいと思います。 第50話 ルートB■執筆中■ ・ しかしながら、これにはネズミさん達に強く負担を強いるものであり、4マナ【エンチャント】の【覚醒】を用いる事で、何とか余裕の範囲内に収められたものの、それが無かったのであれば、かなりの負担が掛かる作業具合だったと思う訳で。 →「強く負担を強いる」「かなりの負担が掛かる」と前後で表現がかぶっていますので、どちらかは削ったほうがわかりやすいと思います。 ・ けれど、平天大聖から協力を確約を貰った事によって、それも必要無くなった。 →「協力の確約を」でしょうか? ・を色々と考えた結果、じゃあどすればサクっと脱出出来るのかを突き詰めた案が、先のアレ。 →「じゃあどうすればサクっと」でしょうか? ・そう思えてならないのは、増長や満身に準ずるものでは無い筈だ →「増長や慢心に」でしょうか? ・ 異文化であった為に不安なところはあったけど、やっぱり侮辱にはるんだな、これ。 →「侮辱になるんだな、」でしょうか? ・さっきの空気を流す為には、多少強引に押し切らなければならいと、 →「押し切らなければならないと、」でしょうか? ・「……知らないなぁ。俺はこれとって何もやってないんだが」 →「俺はこれと言って」でしょうか? ・―――出来ましたら、すぐにでも解いて欲しいのなのですがねぇ →「すぐにでも解いて欲しいのですがねぇ」もしくは「すぐにでも解いて欲しい物なのですがねぇ」でしょうか? ・どう【弱者の石】やら【お粗末】やらのの効力が発揮されているのか、 →「【お粗末】やらの効力が」でしょうか? ・ 使用したものはマナは、【濃霧】の1と【お粗末】の2。使用コスト合計、3。 →「使用したマナは、」でしょうか? ・かじった程度の漫画の知識だが、所々リアル指向な作風であったので、本当っぽいと判断。試してみよと思います。 →「試してみようと思います。」でしょうか? ・鼓膜の破裂という痛々しい未来を考慮すれば、この格好は『仕方ない】の一言で片付けられる羞恥心。 →「この格好は『仕方ない』の一言で」でしょうか? ・ 何もせずに休んでいれば徐々に戻る力とはいえ、こうも世話しなく動き続けてしまっては……。 →「こうも忙しなく」でしょうか? ・このような不可思議な天界は、あれが好むところなのだから。 →「このような不可思議な展開は、」でしょうか? ・出会った直後の自分が知れば、一笑に伏した事だろう。 →「一笑に付した事だろう。」でしょうか? 第51話 ルートB■執筆中■ ・全く無意味な特攻しか思えないものだけれど。 →「全く無意味な特攻としか」でしょうか? ・ 眼の鼻の先の大地には、一本の長い棒。 →「目と鼻の先の大地には、」でしょうか? ・故に、どんなに同じくつわを踏もうとも、条件が整っていなければ、その先は見られない。 →「どんなに同じ轍を踏もうとも、」でしょうか? ただし、「同じ轍を踏む(おなじ てつを ふむ)」は「同じ失敗を繰り返す」ことなので、この場面とそぐわないとは思いますが……。 ・ 後世に渡り名を呼ばれ、記されて続けている偉人であるのなら、 →「記され続けている」でしょうか? ・ 全身を白に近い灰色の毛でいる為に直球的な欲望は感じないが、 →「全身を白に近い灰色の毛で覆っている為に」もしくは「全身が白に近い灰色の毛でいる為に」でしょうか? ・披露具合に変化の無い状態を鑑みるに、その心配は杞憂で終わったようだ →「疲労具合に変化の無い状態を」でしょうか? ・ タフネスは兎も角、パワーだけなばら、それよりも上。 →「パワーだけならば、」でしょうか? ・豪華スペシャル得点仕様な状態だ。 →「スペシャル特典」でしょうか? ・未来○日のヒロインが恍惚な表情をみせるあれ状態が再生されております。 →「未来日○のヒロインが」もしくは「未来○記のヒロインが」でしょうか?w ・あまりの興奮状態に参ってしまったようて、気を失ってしまっている。 →「参ってしまったようで、」でしょうか? ・―――【命取り】によって骸と化した平天大聖が、予想も使い方法で仕掛けてくるかもと踏んで、 →「予想もつかない方法で」でしょうか? ・ 憎々しく吐き掛けるリンに肩を竦める異国の商人は、あの時は全く異なる衣装……神々の纏うそれとしか思えぬ風格と共に、 →「あの時とは全く異なる衣装」でしょうか? 第52話 ルートB■執筆中■ ・散々奪ってきたものの、たった一つくらい返してくれても良いじゃないか! それだけで良いんだ! たったそてだけで! →「たったそれだけで!」でしょうか? ・ 元より、牛魔王と同格と称される者達の相手はするつもりだったのだろう。というか、牛魔王自体を相手にする算段では、あった筈だ。 →牛魔王ではなく、平天大聖でしょうか? ※紅葫蘆(べにひさご)の話題が出た後に、九十九君が「牛魔王であること」に気がついているので。 ・痛みはありませんが……まぁ、あの平天大聖であれば、形を保つのでていいっぱいとなりましょう。 →「形を保つので手一杯となりましょう。」でしょうか? ・あると分かってい、どうしてそれに応えると思うのでしょうかねぇ。 →「あると分かっていて、」でしょうか? ・ 体の大きさの割りに、素早いものだ。小型犬並みのダッシュ力で遠ざかっていくが視界に入った。 →「遠ざかっていくのが視界に入った。」もしくは「遠ざかっていくネズミが視界に入った。」でしょうか? ・何処の馬の骨とも知れない相手から舐めた口を効かれた方の心中は、 →「口を利かれた方の心中は、」でしょうか? ・ そして天軍に全身を串刺しにされ尚、そうもキッパリ言い切られた事に、 →「そして天軍に全身を串刺しにされても尚、」でしょうか? ・ 気持ちいいとすら思える啖呵を返されたせいか、普段の言葉遣いは為りを潜め、 →「普段の言葉遣いは鳴りを潜め、」でしょうか? ・ その一点のみが思考を生める中、 →「その一点のみが思考を埋める中、」でしょうか? ・呆れ、溜め息を付きな額に手を当てるリンであった。 →「溜め息を付き額に手を当てるリンであった。」もしくは「溜め息を付きながら額に手を当てるリンであった。」でしょうか? ・妖怪達の殲滅―――脅威の排除という単純明快な形での解決を成したのだった。。 →句点が二つ……。 それではいつものごとく、某なろう風に良い点、悪い点、一言をば。 悪い点 今回は特にありません。 良い点 第50話 ルートB■執筆中■ >「良いから聞け! さっきの空気を流す為には、多少強引に押し切らなければならいと、古今東西の相場は決まってるんだ!」 >「あの平天大聖に挑もうとしている以上の相場は求めてない!」 この二人のやり取りが好きです。息の合った相棒のような感じがしますw 泥の被害をほぼ全て被った、紳士な九十九君素敵です。 第51話 ルートB■執筆中■ 孔明先生の『御武運を』が、短いながらも信頼感が伝わってきてGoodです。 第52話 ルートB■執筆中■ > もしこれが嘘であるのなら、もはやお手上げだ。素直に騙され―――その後、即座に報復に移るとしよう。 九十九君かっこいいですb 一言 第49話 ルートB■執筆中■ >「―――男にコクられる趣味はねぇ!!」 >「こんな事もあろうかとおぉぉーーー!!」 九十九君が楽しそうでなによりですw 第50話 ルートB■執筆中■ 人耳を押さえたリンに、僕も意表を突かれましたww そうか、リンは両方の耳を持っているのか。聴力二倍?w >(……これが終わったら、水遊びやってからバイバイした方が良さげかなぁ) > 最有力候補は、やっぱり【頂雲の湖】だろう。ウィリク様と二人で、親子水入らずな展開などやってみたい。そう、心に留めて置く。 水遊びなのに水入らずとはこれいかに。 そして、ぜひウィリク様にはワンピース(not水着)+麦藁帽子を、リンにはスク水を着せt(ピチューン 第51話 ルートB■執筆中■ 墨目さんがリンを(リンが墨目さんを)特別視している……? 同属のシンパシー的なものがあるのでしょうか? 第52話 ルートB■執筆中■ >(この光景見た事あるわぁ。有明の海にある特徴的な建物の辺りで。足の速い奴から段々と見え始めて、後から後続が物量で押寄せるんだ。凄いぞー。迫力が) あれ、僕がいるww >「墨目さん。ステンバーイ、ステンバーイ……」 ゴー!(マテ 総合 Bルートは策が全てうまくいったというルートなのですね。 旬彧さんやら孔明先生やらが手を貸し、コンボがきっちりとハマれば、ここまで出来る、といったところでしょうか。 過去、神様(神奈子様)相手にボロボロになりながらも追い詰めたことを考えれば、こちらの展開の方がしっくりくるかなと思います(成長した分を加味しても)。 まあ、Aルートのような「ボロボロになっても戦い続ける」的な展開も好きなんですけどね。某正義の味方VS某弓の英霊とかw 今回の感想は以上となります。次回の更新を楽しみにしています。 それでは、いつも以上の長文・乱文失礼いたしました。 2013/Jun/23(Sun) 09:47 pm
でも、抽象的な描写のわかりにくさとくどさのせいで読みにくい文章になっているのがほかの人の評価をさげてるのかな? Bルートもカードゲーム的なシナジーを上手く使っていくのと 主人公に全体的にまだまだ甘さがあるけれど上手く立ち回って回りに迷惑かけない感じに成長してるとか読みどころ満載なのと 読みやすくわかりやすい文章になってるとかこちらもすばらしい出来です。 個人的には後日談や月とのつながりの関係もあるのでAルート展開の今後がきになります。 2013/Jun/21(Fri) 12:02 pm
2013/Jun/19(Wed) 09:27 pm
とか思いましたけど面白いから良しというか有難う御座いますって感じです。 ルートBの方が面白いというか、素敵です。 策を練っていた、準備をしていた、外付け回路召還+読心という裏技まで使っていた、のにバックアタックに成功されてブチ切れ地球ごとちゃぶ台返し発動寸前で月の上層部や側室にフォローされちゃういつまでもお茶目な子ってのよりは… 月の人たちの登場とか、色々突発的だとか、マイナスな要素は見当たらないですし。 墨目さんとかも素敵ですし展開やパワーアップ等もワクワクして読めました。 この後にヴェラ経由で神々にツテとか、対応とか、色々有りそうですし。 その辺りで月との通信とかあれば自然じゃないかなとか、その辺りで登場して調停を手伝ってくれるとかあればいろいろと面白そうだとか。 個人としてはルートBを進めて欲しいとか思ってます。 あと、墨目さん5/4に激励で+4/+4しても9/8で鬼と同格になるだけで上回りませんかと、孔明さん撤退してますし。 それとも自分が何か見落としを? 確認願います。 2013/Jun/18(Tue) 11:41 am
しかしこっちは前のと比べると九十九の 苦痛が少ない分薄い感じがしますね。 いや、リンがヤバかったですけど。 Bはさくさく読めて気持ち良いですが、 俺TUEEE以外に余りカタルシスの要素が感じられないので、 そういう意味では前の方が優秀なのかなと思いました。 しかしやはり全体的な完成度はBの方が高いと思いました。 前の方は詰め込み過ぎなきらいがありましたし。 2013/Jun/12(Wed) 07:02 pm
2013/Jun/11(Tue) 11:41 pm
ただ、気になったのは妖怪退治を行う際に使ったカードが【ハルマゲドン】だったのが少し気になりました。場面的には【神の怒り】じゃないのかなぁ?と思いました。 また、質問にご回答いただきありがとうございます。 まさか執筆時期によるものとは思っても見ませんでした。 2013/Jun/11(Tue) 01:35 am
2013/Jun/08(Sat) 11:47 pm
≪弱者の石≫か…そんなカードがあったんだなぁ。まだまだ知らないカードがたくさんあってやはりMTGはいいゲームだな…。≪命取り≫がコンボカード認定されちゃうのかな?まぁ確かに事前にダメージ与えないといけないけどもwそれに≪神の怒り≫じゃなくて≪ハルマゲドン≫で敵を殲滅出来るのか…土地も滅びてしまうw そして≪鬼の下僕、墨目≫が出ましたか!キャースミメサーン!でもネズミは自分の墓地にいてリアニできるかは微妙な気がするw自分としては≪第二の日の出≫とか≪信仰の見返り≫で戻してもいいなぁと思いました。まぁ前者は敵も場に戻るけどな!wサニー・サイド・アップツヨス。信仰の見返りって名前がいいですよね神様関係に使えそうで。 個人的にふと思ったのが≪名誉回復≫って最強呪文なんじゃないか?なんて思いました。ウェザーライト号に乗ってビーム打つ九十九…どんな絵面だwあ、でもあれはストーリー的に命と引き換えに相手を破壊するカードなのかな…いやジェラードを召喚してカミカゼ特攻させればいいや(笑) それと今回で「九十九が接触しているクリーチャーと同種族の全コスト無効」って維持コストだけでなく召喚、能力起動コストもですかね?とするとウィザードとかが大変なことに…≪巻物の君、あざみ≫でドローして使える手札の枚数を増やしつつ相手が何かしてきたら≪呪文づまりのスプライト≫(なぜか種族ウィザードでもある)や≪守護ウィザード≫で相手をロック…コエー。ゴブリンも大概ですよね。唱えるだけ唱えて≪巣穴からの総出≫とかされたらストームがやばいw そういやそもそも手札破壊が文字通り思考掃き扱いできるならドローも「九十九の使用可能手札枚数を増やす」という解釈でいいんでしょうか? 2013/Jun/07(Fri) 09:46 pm
かなり面白いです。 2013/Jun/07(Fri) 01:20 pm
何より読みやすく、すいすいと読み進めることができました。 また、MTGの持ち味の多彩なカードによる戦い方、これもまた楽しかったです。 初めてこの作品を読んだ時のような面白さがありました。 2013/Jun/04(Tue) 08:20 pm
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