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そして道雪が予想以上に可愛くて撃沈。 2010/May/03(Mon) 06:27 pm
この小説のメインヒロインは道雪様。主人公は和尚様という電波を受信しました、山田です。 毎回のラストが鬼引きすぎるのと道雪様がかわいすぎて生きてるのが辛いです。 2010/May/03(Mon) 06:11 pm
最高だよね。 最高なんです… それにしても、わざとでは無いとはいえ真言聞かれたり雲居筑前と名乗ってみたり、本当に天城は隠す気あるのかとw 天下の情勢に詳しく勘がいい人なら直ぐにバレてしまいそうだw 事実、石宗殿には何となく見透かされていたみたいだし 2010/May/03(Mon) 06:38 pm
ドSらしいやり方で話を書かせてもらうから。 という電波を受信しました。 なんということだ。 道雪様が可愛すぎて生きるのが辛い。 2010/May/03(Mon) 05:28 pm
颯馬が‘えんれんのひと’の称号を手に入れたようです。和尚さまが強キャラすぐる。 そして、手紙の内容は明かさずに第一章を切るあたり、流石のドSと言わざるをえまい…。 とある人物…こんな可愛い子がってことでしょうか…。 数年に一度の奇跡…むしろ安堵した自分がいます。去年の秋みたく調教(なら)されて、直後に長いお預け食らわされたら今度こそバカになっちゃいそう…。 気長にお待ちしております。 2010/May/03(Mon) 05:25 pm
などとニコポナデポでハイテンションな面持ちです。そして、生まれてから元服まで髪を切らず、元服時に親や先達に髪を切ってもらう話を思い出しました。 そして和尚様、起伏の無い人生に対して渇を落としてくれました。その手から渡された手紙が何を起こすか気になりますが、和尚様は全て読みきってそうですね。 そして月桂様がドSを受け止められたことに平伏。自覚したことで更なる中毒症状が読者へ見まわれることになるのでしょうか。 更新も嬉しいですが、お仕事の方も頑張ってください。 2010/May/03(Mon) 05:21 pm
そして、遂に雷と雲の出会いが。あっという間に玩具にされましたがw 手紙は親子フラグかな? 2010/May/03(Mon) 05:07 pm
と、虚ろな眼差しで呟いてみたい月桂です。こんにちは。 たくさんの感想、ご意見、いつもありがとうございます。 聖将記に関しては一話ごとの感想とPVが予想を超えてまして、もうなんか 書かないといけないんじゃないか的な圧力をひしひしと感じる今日このごろです(笑 第一章はこれにて終了。 一体どこらへんが章題の雷鳴なのか。 それは道雪様との邂逅あたりに集約されます。あのあたりで巨大な雷が落ちました、主に雲居の心の内で。 ――あと、もしかしたら、越後の方でも何か落ちたかもしれません(汗 次章は『乱麻』 予告編に追いつくための最後の行程です。 ただ、少し幕間で別の話を挟むかもしれません――とある人物の元服話とか。 最後に、いらんことかもしれませんが、黄金週間の予定をば。 筆者の仕事は五日から始まります(泣 なので、率直にいって連続更新とかは無理ですので、ご承知おきくださいませ。 いつぞやの白銀週間は、数年に一度の奇跡だったんです(遠い目 2010/May/03(Mon) 05:38 pm
仲良くなるための第一本ってことかな? フラグ的な意味で。 2010/May/03(Mon) 04:52 pm
戦国大名やその被官としては寺社とその信徒(氏子や檀家、門徒)を敵に回すのはなるべくなら避けたいところでしょう。 ここで、第一部の越後で颯馬が最後に取り掛かろうとしていた政策が生きてくるはず。世俗をうまく治め地上・現世の暮らしをより安んじれば、窮して原理主義的な信仰、過激な場合は一揆などに走る民衆の割合も、いずれ減らすことができます。完全にゼロにも出来ないでしょうけどね…… ただ大友家の場合は当主宗麟が南蛮神教に傾倒している状況ですんで、誰かが御当主様に近侍して「南蛮狂い」を少し冷まさなければならないんですよねぇ。極論すれば殿様が何を信仰していても構わないんで、神道や仏教に限らず他の教え・宗派をも尊重崇敬してさえくれれば、家臣領民の不満や対立もここまで極端に先鋭化せずに済むのに。 商工業の許認可権(座など)と既存の寺社勢力や公家が結びつき既得権化していることが多かった戦国時代、大名が領内で新たな産業を興し国づくりを進める過程で否応無く寺社勢力と対立してしまう……なんてこともありえましたから、形式論で言うほど簡単じゃないとも思いますし。南蛮の場合、作中にも描かれた貿易による軍事・経済的利益が計り知れないのでますます難しい; 2010/May/02(Sun) 03:39 pm
よくよく考えてみたら常時引き金に指をかけてる訳じゃないんだから問題なかったんですね。 指をかけてる時に突っ込んだんなら、さすがに格好つけ過ぎだと言わざるを得ませんがw 2010/May/02(Sun) 02:27 pm
管理人様にお手間をかけさせてしまいましたが、とりあえず問題は解決しました。 不快をおかけしてしまった方々には改めて謝罪いたします。 物語は、あくまで物語として楽しんでいただきたいと、切に願う次第です。 閑話休題 道雪様へと到る道程が、まさかこれほど長いものだとは(笑 本当は紹運様は道雪様の次の予定だったのですが、なんか自然に登場してます。 道雪様と同じくらい好きなキャラなので、この次はもっと生き生きとした紹運様を 書きたいなあと思う次第。 もっとも、南蛮神教との絡みは少し遠ざかりますので、次回からは紹運様が戸惑われることもないでしょうが(笑 それでは、次話を気長にお待ちくださいませ 2010/Apr/27(Tue) 09:57 pm
紹運さんから名前を聞いて会う、といった流れになるのでしょうか? 紹運さんもいいキャラみたいなのでこれからの絡みに期待したいですね 2010/Apr/26(Mon) 11:45 am
2010/Apr/26(Mon) 10:35 am
うまいなぁ、筑前(第二部ではこう呼ぶ事にしますた)。 銃口に指突っ込んで『えっ』ってなった所を”静か”に取り上げる。 大立ち回りで騒ぎを大きくしては、「難癖つけて寺社側のせいにされる」のを見越してのことか。 ・・・単純に女に甘いだけかもしれんが・・・いや、そんな事は無いな、真に誅すべき相手を見誤ってないという事だな、うん、きっとそうだ。 紹運さんの感じた既視感とはなにか? 報告を受けた道雪様の反応は? てか、道雪様は角隈殿の食客の存在をつかんでいるのか? 雲と雷の邂逅は如何なるものか? 話数が増える毎に鬼引きが激しくなる。悔しいっ。ビクンビk 次話も楽しみにさせて頂きたく存じます。 2010/Apr/26(Mon) 09:25 am
個人的には戦極姫では道雪よりも紹運の方が好きなんですよねー、あっちも嫌いじゃないですが。 そんな俺には今回の話はマジご褒美 2010/Apr/26(Mon) 07:32 am
道雪様との接触は今回は無く、御得意の焦らしに入っちゃいましたか…本当、良い所で切っちゃいますねぇ。 でもその代わりに紹運との接触がありましたか。何と言うか、あの優しい葛藤が如何にも原作のモノっぽいですから“ああ、紹運らしいなぁ”と思わず感想を抱いてしまいましたよ。 それにしても和尚、良いキャラです。 2010/Apr/26(Mon) 07:04 am
相変わらず焦らしてくれる…… 原作でも道雪は好きなキャラなので、早く颯馬との掛け合いを!! と、期待しまくってます。 願わくば、しっかりフラグを立てて回収して越後にお持ち帰りして欲しいなぁ…… 2010/Apr/26(Mon) 03:36 am
道雪・紹運ともにかっこいいなぁ。しかしマジで何人にフラグたてる気なのか、この恋愛原子核め。 2010/Apr/26(Mon) 02:45 am
今回は直接的なのはなくて紹運の方と出会いましたか しかし、ガブラエルというか宗教はやっぱりやばいなぁ・・・ 2章のラスボスはガブラエルというよりはキリスト教そのものってところなんでしょうか さて、この後はどう動くのやら。道雪の返答がどういうものなのか気になります とりあえず、紹運の方に印象を植え付けるのには成功したし、何事もなくても道雪に話は行きそうです しかし、またいいところで止めてくれる・・・。やはりドSですか 次回の更新も待ってるよー。とまらないで月桂さんの右手ー 2010/Apr/26(Mon) 02:45 am
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