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しかしこんなにも待っている人がいるのに雷神様に鼻の下を伸ばすとは、 是非とも一度といわず何度でも雷を落とされるべきじゃないのか主人公は。 誤字? [6] 聖将記 ~戦極姫~ 幕間 いつのまにか、登場の時刻になっていたようであった。→登城 2010/May/04(Tue) 11:09 pm
二年経っちゃったのか。それでも帰ってくると信じられてるのがいいですね。 2010/May/04(Tue) 11:06 pm
確定できないのか、実際のところ第二部の一章は第一部からどれくらいたってるんだ >その信を裏切るような真似 こぶつきで帰還するであろう颯馬さんオワタ 2010/May/04(Tue) 11:06 pm
でもそうなるとあの瞬間から二年をかけて九州にたどり着いたということで、それは一部ラストの「今から向かったのでは間に合わない」という台詞に反するような……? 私がどこか読み違えてるんでしょうか(汗 2010/May/04(Tue) 10:58 pm
誰だ、こんな悪質なデマを流したのは!!www にしても、当主不在にも関わらず、どんどん陣容の整っていく天城家って…… 帰って来た誰かさんがひっくり返りそうですね。 2010/May/04(Tue) 10:56 pm
月桂さんは神か!! 弥太郎と段蔵が颯馬の屋敷を作り、家族(身内)を住まわせ、世間に彼女達を颯馬家の者として認識させている。 これはもう颯馬の外堀内堀が埋まっていて、後は本丸のみ。もしくは後は颯馬がカモネギの如く戻ってくれば王手。なんですね。 上杉と大友が立ち会った時にどうなるか、今から楽しみです。 2010/May/04(Tue) 10:56 pm
2010/May/04(Tue) 10:54 pm
夢のようです! 2010/May/04(Tue) 10:48 pm
謙信様と信玄様が姉妹になったか……名づけ的な意味で 2010/May/04(Tue) 10:32 pm
越後勢が書きやすいのは、謀略系の話が無いことと、第一部で常に書いていた人物たちなので、書きやすいのでしょう。 たまにはこういった日常の話も悪くありませんね。 第一部で兼続の見合いも幕間でやっていましたし、これからも幕間が楽しみです。 以上、次回更新をお待ちしております。 2010/May/04(Tue) 10:30 pm
ということだったのですね!わかりました! 謙信と正式に名乗ってる……だと。 忠臣の二人が元気そうでなにより。けなげで泣ける。 2010/May/04(Tue) 10:29 pm
久方ぶりに越後編、颯馬が戻るのは まだまだ先っぽいなぁ。 2010/May/04(Tue) 10:13 pm
そして上杉家が見られてうれしいぜ。 2010/May/04(Tue) 10:13 pm
なんという、ああなんという俺得。 あ な た が 神 か 2010/May/04(Tue) 10:10 pm
久々の越後勢。颯馬がいなくなって2年もたってると皆落ち着いてますね。弥太郎あたりはもしかしたらずっと落ち込んだままだと思いましたがよかったよかった。 2010/May/04(Tue) 10:04 pm
久しぶりの越後勢ですが、この読者へのサービス場面で出てきたということは、やっぱり颯馬の北陸帰還はまだまだ先ということでしょうか… 2010/May/04(Tue) 10:02 pm
2010/May/04(Tue) 10:01 pm
2010/May/04(Tue) 09:57 pm
この書きやすさは一体なんなのだろう(笑 2010/May/04(Tue) 09:55 pm
何この可愛い人? そしてなにげにこっそり輝虎さんの面影重ねてるのは原画さん繋がり(ゲフンゲフン 年上なのに可愛い人って最高だよね。原作では溺れてるところを確か助けた楓馬ですが、この狙撃がそっちの繋がりなのだろうか? 2010/May/04(Tue) 09:23 pm
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