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2010/May/10(Mon) 04:15 pm
というか銀さんはそうしないと活躍し辛いよね! まぁ嫁さん(元は旦那)が出てくるのか分らないけど。 しかし毛利…竜造寺や相良、伊藤も近くにいるし、どうなるか楽しみだわ 2010/May/10(Mon) 01:37 am
史実では紹運の実子なんだが、仮にそうなら登場は十年以上後のことになりそうですしね となると、やはり史実での奥方とのまさかのフュージョンでの登場かww 2010/May/10(Mon) 01:22 am
早速の引き抜き工作で毛利軍が早速動きましたね。隆景とか、やはり地元の有名どころが出てくると嬉しいです。戦極元就なら九州国民の仏教徒が助けを懇願すれば手を出しそうですし、異教に狂った大名から民を救うとかありそうです。 男武将・銀、楽しみです。 2010/May/10(Mon) 12:00 am
参らせベッキーがどう動くのか気になるところです。 2010/May/09(Sun) 08:01 pm
実に何と言うか外連味たっぷりな、それでいて有効な策。 流石天城颯馬、やるな……とか言いたいところだが、颯馬の知る歴史から実際に道雪がやったことを提案しただけ…… 綺麗な女性を前にちょっとカッコつけようとしてしまった颯馬を誰も責めることは出来まい…………いや、信玄様や謙信様あたりは責めてもいいよな。あと、段蔵とか弥太郎とか。 2010/May/09(Sun) 06:45 pm
相変わらず突拍子もないように見えて実はいい策を立てるなぁ、筑前殿 一章の前置きのおかげで半ばチート気味の能力でも全く気にならないのがいいなぁw 戦極姫基準で言うなら統率10の智謀14ぐらいはあってもおかしくないなぁw 雷名を戦で使うって考えはあんまり一般的じゃないのかなぁ? 正直、りょ、りょふだー!が有名すぎてあれなんですが しかし元就ちゃんがどういう思考で動いてるのかが気になるなぁ 領土拡張目的で動いてる・・・って言うのはなんかちょっと考えづらいし・・・ 誾君が付いていってるから道雪ちゃんが動員されたですか。勝手についていったのかなぁ? よっぽど猫可愛がりしてるんですね、宗麟も この後筑前殿達がどうするか・・・は既にわかってますが、どういう方向でついていくことになるのか楽しみです 次回も待ってるよ! 2010/May/09(Sun) 06:27 pm
雲居筑前として居るしかないな。 2010/May/09(Sun) 06:06 pm
吉継との親子化は未だなされず・・・・・・焦らされるぜw 追加 ぎん千代は黒髪黒目に変更ですか。予告編では金髪碧眼で、その容姿から差別に苦労したであろうに、理由は違えど容姿で苦労している吉継のことを嫌っているのには違和感があったのでこの変更は納得ですかね。 2010/May/09(Sun) 07:11 pm
こんにちは、月桂です。 次話冒頭でもかきますが、読者の方々にお詫びがございます。 予告編最後の登場である戸次誾(ちなみに男性) 予告編では金髪碧眼で、外国の血を引いているという設定にしましたが 申し訳ありません、その設定は変更いたします(予告編は修正済 第二章のキーキャラでもある誾くん、普通に黒髪黒目の日本人です。 出自や生い立ちのあれこれで、性格は予告編とたいしてかわりませんが、異人設定をとりいれると、どうもキャラのイメージがぼやけてしまって――設定詰め込みすぎたせいかもしれません(汗 本編登場前の今のうちに決断すべきと判断して、変更させていただきます。ご了承くださいませ。 あと「私の(俺の)誾千代さまを何故男にしたー!?」というクレームについても同様にご了承ください(汗 2010/May/09(Sun) 06:01 pm
あと、ぎん千代さん登場ですね。女傑の活躍、楽しみです。 2010/May/09(Sun) 05:32 pm
さて、道雪様の前でイイとこ見せようと張り切る筑前。そのワリには吉継共々、ビビりがち?まぁ、道雪様じゃしょうがないですね。 九州の世情、穏やかならず、イイとこ見せようとしたばっかりに大友の厄介事に首まで浸かってしまいそうな筑前君。自重しないと謙信様がスネるよ?…我々読者としてはそれもご褒美だけれども。 2010/May/09(Sun) 05:24 pm
なんて書いてあったのか気になる! あーでも岩鶴もこんなに可愛かったとは。 ウィキペディアによると河田長親は智勇兼備の美貌の武将ってことらしいので、当然かなー。 颯馬がほんと、うらやましい…。 ところで、 プロならば対価を得る以上、作品として意図する以外は、言葉づかいは正しくあるべきですが、SS投稿掲示板では編集者がいるわけでもなく、無料で読ませるものですから、作者にそんな義務はないと思います。 でも一方で、物書きさんならば皆、読者に正しく伝えられる様に、できるだけ正しい言葉づかいで書くのが理想だとも思います。 一人でそれをするのはとても大変なことですが。 その点、誤った言葉づかいに素直に羞恥を感じられる月桂さんの創作姿勢には、物書きらしい真摯さがあって、感服しました。 これからも応援してます。 3作とも続き待ってますよ!!聖将記が一番好きですが! 2010/May/06(Thu) 07:43 am
「すべからく」の意味は、指摘通りでありますが、注意して頂きたいのは意味だけではないのです。 「すべからく」は「すべからく~すべし」という呼応の関係を持つ言葉なのです。つまり、使用する形式が定められているわけです。 この点について補足する意図で、「全然~ない」と用法が同じということを書いたのですが、もしかすると、かえって分かりづらかったかもしれません。 >月桂さん 早速ご対応頂き、ありがとうございます。 >秋月さん ご指摘ありがとうございます。 追伸 前回と投稿環境が異なる為、ID等が違うものになっていると思いますが、同一人物であると認識して下さいますようお願い申し上げます。 2010/May/06(Thu) 04:06 am
いつも楽しく読ませて頂いてます。 こんな時だけ感想書くのもどうかと思うのですが、月桂様の「すべからく」は特に誤用ではないと思いますよ。確かに『全て』の意味での用法は誤用ですが、『~しなければならない』からの派生で、『当然のように』とか『必然的に』といった意味でも使われますので、そのニュアンスが通じるものであれば訂正の必要は特に無いかと思われます。 月桂様の言い回しのファンでして。Mk-2様の気分を害すつもりはございませんので、ご参考程度に見ていただければ幸いです。 2010/May/06(Thu) 12:28 am
居並ぶどころか益々充実する「天城党」の面々に、やがて義子・吉継を紹介しなければならない“未婚の父ちゃん”颯馬の運命は……?? そして、副題に「幕間」とつくとやはり直江山城守のターン(笑) 私の記憶が確かならば第一部終盤、甲斐武田家〜の、おんせん〜に逗留している時以外はこれまで全て兼続殿が登場しています。 第一部終了から第二部開始まで颯馬の過ごした二年間、戦極世界でも同じ時間が経過していたんですねぇ…… 2010/May/06(Thu) 11:40 am
『すべからく』の意味、弁解の余地がないほどに誤っておぼえておりました。 Mk-2◆ea9b7ef1さん、ご指摘ありがとうございます。 それどころか過去作にまで遡って該当箇所を書いていただくとは――お手数をおかけしてすみません。該当箇所は訂正いたしました。 この羞恥にもえる胸の炎を、第二章に叩きつけることにいたします(笑 どうもありがとうございました。 2010/May/05(Wed) 07:30 pm
雷神と軍神に気に入られて板挟みとか積みすぎw 全然は元は肯定だったし最近また肯定的が流行ってるから、誤用って断定は違和感あるな。 2010/May/05(Wed) 01:58 pm
『すべからく』という単語は、「すべからく~すべし」の形で用いられ、意味は「~しなければならない」「~すべきである」となります。『全て』と同じ意味で用いる誤用が広がっておりますが、本来は上記に挙げたように『全て』という意味を持たない言葉です。 同じような用法の言葉に『全然』があります。これは「全然~ない」の否定形で用いられ、否定の意味を強調する単語です。これも最近では肯定文で用いられる誤用が広まっておりますが……。 誠に勝手ながら、以下に月桂さんの作品で『すべからく』を用いている箇所を列挙致しました。もしお時間がございましたら、訂正して頂ければ幸いです。各作品の感想板に該当箇所を報告しようかと思いましたが、かえって分かりづらくなるかと思いましたので、この場を借りて報告させて頂きます。 聖将記 ~戦極姫~ 【第二部】 ・第一章 雷鳴(六) 『刃の煌きはわずかに一度。道雪殿はただそれだけで短刀を鞘に戻し、無造作に伸ばしていた俺の髪の先端、指一本分ほどの部分は、すべからく道雪殿の手の中に収められていた。』 聖将記 ~戦極姫~ 【第一部 完結】 ・宿敵(四) 『忍者がすべからく狷介であるわけではなかった。』 ・狂王(四) 『ここでいう処罰とは、すべからく斬首を最低の刑とするものであった。』 ・狂王(五) 『そういった経緯もあって、揚北衆は現在の春日山に対し、臣礼をとってこそいるが、その命令に対してすべからく従順であるというわけではなかった。』 ・音連(一) 『しかし、すべからく正しいというわけではない。』 三国志外史 ~恋姫†無双~ 【第一部 完結】 ・第五章 洛陽炎上(五) 『陛下、人にはすべからく欲というものがございます。』 ・第十章 偽帝袁術(二) 『だが、周瑜は、直感、あるいは人間の持つ理屈をこえた何かをすべからく否定するほど頑迷な性格でもなかった。』 追伸 月桂さんの作品はとても面白く読ませて頂いてます。誠に身勝手なお願いではありますが、今後のご活躍を期待しております。 2010/May/05(Wed) 11:02 am
予想通り河田長親でしたか。 九州でも死ぬほど頑張る事になりそうだから信を裏切るような真似にはなりそうに無いなw 2010/May/05(Wed) 10:27 am
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