第3話「工場長に復讐を!」
千代「美緒ちゃん!工場長に復讐するよ!私が落ちた理由は工場長が私の才能に嫉妬したからだよ。そうとしか考えられない」
美緒「私も同じ考えだ、やってやるぜ」
千代「いつ決行する?」
美緒「今日の夜にしよう。夏だし幽霊のふりをして脅かそうぜっ。というかもう落とされたとか関係なく怖がる顔がみたいですww」
千代「確かにww失禁させるくらい驚かしてあげたい」
美緒「(冗談で言ったのにこいつ結構ゲスいな・・・)よしっなら準備しよう」
千代「(本当にやるんだ・・・ひくわー)やってやりますか!」
千代・美緒「(後に引けねぇ、こうなりゃやけだ。本気でやってYARUZE)」
千代母「(千代の部屋で何か相談してるから聞き耳を立ててたら面白いことになってきましたww。もう落ちてしまったしやるなら全力でね千代!)」
次回「もれそう!」