<このWebサイトはアフィリエイト広告を使用しています。> SS投稿掲示板

SS投稿掲示板


[広告]


感想掲示板 作者メニュー サイトTOP 掲示板TOP 捜索掲示板 メイン掲示板

[42557] この素晴らしい世界に祝福を エロ短編集
Name: 尾◆0150983c ID:72c272b8
Date: 2017/02/03 20:53
1つ1つは無関係な予定です
どれも短いと思います

OKな方は1つ目どうぞ↓





発情したお猿さん状態のカズマは、とても童貞とは思えない手際の良さで、あっという間に私の服を脱がせてしまった。
体を清める間もなくベッドに押し倒され、乳首をなめられる。

「カズマ……ま、待ってください……お風呂に入ってから……私、その、汗とか色々……ああ!?」
「そんなこと全然ない! いつでもめぐみんは可愛くてキレイだ! 汗の匂いも最高だ!」
「ふああ! ああ……カズマ……あうう……! ああん!」

お世辞にも大きいとは言えない私の胸を、カズマは指と舌で愛し続ける。今のカズマを見たら、誰もが「ロリマさん」と呼ぶだろう。
技術も緩急もない、童貞丸出しの下手くそな愛撫。
それでビクビクと全身を震わせて、エッチな声を上げてしまう。恥ずかしくて両手で口元を抑える。

「はヒイイイ!?」

いきなり乳首をかまれた。ちょっと痛かったけど、それ以上にたまらない。
声を我慢する? 何ですか、それ?

「めぐみん、ききき、気持ちいいか?」
「はい……でもカズマ……もう少し……や、優しく……ひああ!? んああ……あああ!」

優しくと言ったのに強くかまれた。かまれてない方はひねられる。
痛い。
痛いのに、気持ちいい。気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい。

「うあ!?」

足を無造作に大きく開かれた。突然のことに変な声を出してしまう。
いやらしくヒクヒク動くアソコを隅々まで見ようと思っているのか、カズマの顔がそこに近づく。

「い、いや! カズマ! 見ないでください!」

私は足の間に入りこんだカズマの頭をつかみ、全力で押す。だけどカズマは微動だにせず、トロトロのアソコを観察し続ける。
すごい濡れてるアソコを、至近距離で見られてる。
恥ずかしくて死にそうな私に、カズマが追い打ちをかける。

「はあああん! ンン……ああ……ふああ……あひいいいん……!」

痛いほど充血したクリトリスをなめられ、カズマの頭を自分のアソコに押しつけてしまう。
こんなの、知らない。
オナニーと比べ物にならない快感。爆裂魔法のような激しい衝撃に繰り返し襲われ、体をくねらせ悲鳴を上げ続ける。

「やめ、て……カズマ……わ、私……こわいです……ふあああ! ーーーーーーーーーーーーー!!」

ひときわ大きな衝撃に襲われ、私はカズマに、初めてイカされた。



絶頂の余韻にひたっていた私は、おなかの白い液体にしばらく気づかなかった。私のよがる姿がエッチすぎて、何もされてないのに射精してしまったらしい。
私の体で興奮してくれたんですね。嬉しい。
そんな色ボケ思考中の私のナカに指が2本、入れられた。

「や、やめ……はあん! お……お、と……音、恥ずかしいです……あんん!」

カズマの指が動くたびに、あり得ないほどエッチな音を私のアソコは立てる。

「い、入れるぞ! いいよな!?」

初めてなので、優しくしてください。そう頼む前にカズマのは、私のに入り始めた。

「処女喪失は痛いわよ! アソコに爆裂魔法を食らう感じ!」

セシリーに言われて覚悟していたので、ちょっと拍子抜け。確かに痛いけど、同じくらい幸せ。

「く、苦しいか? ホントに辛いなら……や……やめるぞ……」

どう見ても中断できない表情で、カズマは言った。基本的に怠け者で、弱いくせに口が悪い。謙虚という言葉と無縁の小心者。
そんな男に抱かれているのが嬉しすぎて、とめどなく涙があふれる。

「カズマ……私……ンン! んんん……んうう!」

開きかけた唇は、情熱的なキスでふさがれる。
その直後、私のナカは熱いもので満たされた。



[42557] のぞき
Name: 尾◆0150983c ID:a5964acd
Date: 2017/02/06 14:58
硬くなったカズマさんのオチンチンが、めぐみんの鼻をつついている。私の知っているめぐみんなら、絶対に激怒する。後先を考えず爆裂魔法を使うかもしれない。
でも今のめぐみんは下を向くだけで、怒るどころか逃げようともしない。

「どうしても嫌なら」
「だ、大丈夫です……はむ……ん、んん……」

めぐみんは自分で口を開けて、カズマさんのオチンチンをくわえてしまった。柔らかそうな唇をピッタリくっつけて、ゆっくり首を動かし始める。

「そ、そうだ……その調子……うおお……!」

カズマさんの上ずった声が聞こえる。めぐみんがオチンチンをしゃぶるエッチな音も聞こえる。
私はのぞきながら完全に固まっていた。
めぐみんの「一線を超えました」という言葉を信じなかった昨日の自分を説教したい。

「んぶ……んん……うぶあ……」

おいしそうにオチンチンをしゃぶる友じ……ライバルの顔から目が離せない。赤目を輝かせてオチンチンをしゃぶるめぐみんは、目まいがしちゃうほどエッチだった。

「も、もういい」

カズマさんに言われためぐみんは、残念そうにオチンチンから唇を離すと、何も言われてないのに四つんばいになる。

「な、何もしてないのにスゲー濡れてるな」
「ああ……カズマ……ふああ……! あん! あんん……カズマ……はあん……!」

すんなりオチンチンを受け入れためぐみんは、シーツをつかみ、甘えるような声をもらす。

(う……嘘……めぐみんが、あんな……)

短気で幼児体型で爆裂娘なめぐみんしか知らない私は、自分の目が信じられない。髪を振り乱して喘ぐ美少女とめぐみんが、どうしても重ならない。
でも一番の友じ……ライバルだから分かる。重ならないけど、わかる
あれは、めぐみんだ。

「ああう! カズマ……そこ! そ、そこ……ダメです……ああん……!」
「ココはダメなのか? き、気持ち良くないのか?」
「気持ちいいです! い、いい……良すぎて……だめぇ……!」

めぐみんは悶えながら振り返り、カズマさんと唇を重ねる。キスしている間も、カズマさんはゆっくり動き続ける。

「ああ! カズマ! あはああん!」

口が自由になると、耐えられないと言った感じで叫ぶ。もう私に見られていることなんて、忘れてしまったみたい。

「ひああ! い、いいです! もう、だめぇ……ダメです……! あああああーーーーーーーーーーーーー❤」



『めぐみん視点』

カズマのオチンチンの先が、私の鼻をつついている。カズマとこういう関係になった直後の私なら、確実に怒っただろう。今の私は……ちょっと大人になった私は怒らない。
今日は怒れない理由もあるし。

「な、なあ。早くなめてくれよ。どうしても嫌なら」
「大丈夫です……ん……んん……」

口を開けて、カズマのオチンチンをくわえる。おいしいとは思えない。でもコレが私を気持ち良くしてくれると思うと、アソコが熱くなってしまう。
意識しなくても唾液があふれ、首を振るたびにエッチな音がする。

「そ、そうだ……その調子……うおお……!」

カズマの気持ち良さそうな声。「ゆんゆんに見られながらエッチしましょう」と言った時はドン引きしていたが、見られることで興奮しているみたいで安心する。

(私たち……似てますね……)

ゆんゆんの視線に慣れている私には、のぞいている彼女の姿を確認する必要はない。

(そのまま見ててください、ゆんゆん……そのまま……最後まで……)

恋人のオチンチンをしゃぶる姿を、親友に見られている。そう思うと興奮が止まらない。頭の中も顔も火がついているみたいに熱い。
1番すごいのはアソコだ。たぶんオシッコをもらしちゃったような状態だろう。

「も、もういい」

あわてた様子のカズマに止められた私は、オチンチンから口をはなす。口の中に出して欲しかったので少し残念。事前の打ち合わせ通り四つんばいになる。
カズマにお尻を向けて、精一杯高くかかげる。天才の私がエッチなことしか考えられない動物になったみたいで、落差にしびれる。

「な、何もしてないのにスゲー濡れてるな」
「カズマ……ああ……あ……んはあああ……!」

カズマのオチンチンが入ってきた。気持ち良すぎて、どこかに飛んでいきそうで少し怖いので、両手でシーツをつかむ。
コワイけどもっと気持ち良くなりたくて、お尻を「の」の形に動かしてしまう。

「カズマ……そ、そこ! そこ……駄目です……ああん!」

1番いい所をズンズン突かれて、ちょっとイク。振り返るとキスされる。舌を入れられ、唾液を飲まされる。

(イク……イキます……ゆんゆん、見ててください……私……イキますう……)

始まる前は、イク瞬間は見られたくないと思っていた。でも今は見てほしい。
大人になった私が最高に輝く瞬間を、ゆんゆんに見てほしい!

「カズマ……私……もう……だめぇ……! ああ、あ……あああああーーーーーーーーーーーーー❤」


感想掲示板 作者メニュー サイトTOP 掲示板TOP 捜索掲示板 メイン掲示板

SS-BBS SCRIPT for CONTRIBUTION --- Scratched by MAI
0.026678085327148